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日曜日よりの使者の詩(うた)―甲本ヒロト全詞集

日曜日よりの使者の詩(うた)―甲本ヒロト全詞集

日曜日よりの使者の詩(うた)―甲本ヒロト全詞集

作家
甲本ヒロト
出版社
ジービー
発売日
2007-01-01
ISBN
9784901841542
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ジャンル

日曜日よりの使者の詩(うた)―甲本ヒロト全詞集 / 感想・レビュー

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さおり

あぁ、ヒロト。あえてひとつ選ぶなら、私は「ラブレター」が好きです。あぁでも、結局ぜんぶ好きなのです。

2014/11/10

ちゃありぃ

読む。と云うよりも、感じる。理解しようとすることは、時に全くの意味を持たないのだと思います。意味なんて、なくていいじゃん。って言うヒロトの顔が浮かんでくるね。僕の先生の1人。2人いるうちの1人。

2012/11/05

カナ

「連呼モノ」が多いから小1の娘が一緒に歌聞いてるとノリノリで覚えちゃう。なのにもかかわらずそして心の奥底にグッとくる詩が多い。どれもこれも好き。少年の詩…好きだなぁ。

2015/03/18

Rian

最初のサマサマ扱いはちょっと頂けないけど、あとはシンプルでGOOD。詩だけで見るとまた凄いような酷いような(笑)

2014/08/18

静電気質

何でこんなに惹かれるのでしょう。聴くたびに好きになります。▽ヒロトにしか見えない世界があって、ヒロトからしか伝わらない世界がある。誰かに一生懸命に伝えようとすること、言葉が力を持つと言うのは、そういうことの結果なんじゃないかなぁ。▽力強いフレーズやセンテンスに感動しても、歌詞全体の世界観は、実はイマイチよくわからないこともある。でも、そういうのも引っくるめて、好きなんだなぁ。

2014/03/10

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