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ザ・ピロウズ ハイブリッド レインボウ

ザ・ピロウズ ハイブリッド レインボウ

ザ・ピロウズ ハイブリッド レインボウ

作家
ザ・ピロウズ
the pillows
音楽と人
出版社
USEN
発売日
2009-09-15
ISBN
9784903979113
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ザ・ピロウズ ハイブリッド レインボウ / 感想・レビュー

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ふじ

買いそびれた本がある、それが実家。素晴らしい。帰るたびに本の貸し借りをしてきます。某バンド20周年本。懐かしい。超楽しくて一瞬で読んだ。そろそろライブに行きたい。

2018/05/10

くり坊

「Born in the 60s」イベントで、数年振りにピロウズのライブを観たら「やっぱりいいわ!」と、本も引っ張り出して再読。バンド20周年の時にすぐに読んだ時よりも、今回読み直してみて、山中さわおの進化と変わらなさをよりつよく実感。

2013/09/13

トダ―・オートマタ

あまりミュージシャンのヒストリーブックみたいなものは 読まないのだが、個人的にピロウズは好きなのでこれを読んでみた。 本書は20周年の記念の本。 意外だったのが、この本はピロウズのメンバーだけでなく 親しいミュージシャンなどいろんな人がインタビューに答えていたと思う。 ピロウズはバンドを結成してすぐ今の状態になったわけではないということ は個人的にほかのバンドと違うのかなと思った。

2012/09/16

もず

読めば読むほどピロウズのことが更に好きになる。そんな一冊でした。 活動再開が楽しみだなぁ…。

2013/04/13

なつこ@カラマーゾフ原作派ネタバレ注意

pillowsのメンバー関係者ゆかりのあるミュージシャンがpillowsについて語ったインタビュー本。読んでいて、結成当初は危なっかしいバランスで成り立っていたこのバンドが今でも現在進行形で活動して名曲をたくさん送り出し、ライブを続けていることがいかに奇跡的で尊いなことなのか噛みしめました。個人的に一番好きなのが怒髪天 増子さんのインタビューのこの一節「ピロウズは俺の希望であり光だったね。」泣けた…。

2013/04/07

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