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この世界は何だ!?じわじわ気になる(ほぼ)100字の小説

この世界は何だ!?じわじわ気になる(ほぼ)100字の小説

この世界は何だ!?じわじわ気になる(ほぼ)100字の小説

作家
北野勇作
出版社
キノブックス
発売日
2019-03-23
ISBN
9784909689368
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この世界は何だ!?じわじわ気になる(ほぼ)100字の小説 / 感想・レビュー

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hundredpink

訳のわからない話も多いがなかなかに面白い。

2019/11/03

まま(ただいま〜(・∀・)ノシ)

『トイレ小説』とセットでトイレに置いてある(ディスってません💦)ん?ってなるのも多いけど、ゾワゾワしたり、クスッとしたり、ほほ100字がなかなか心地よいです。

みんち

先週から今週にかけて何かとバタバタと忙しかったので、ちょっと息抜きというかあんまり頭を使わずにまったりと読めるような本を、という事で手に取ったのだが、思いのほか密度が濃いというか、むしろ頭の中にちいさい世界をいくつも取り込んでしまったような感覚に思わず苦笑い(笑) というワケで、北野勇作氏の短編集(?)『この世界は何だ!? じわじわ気になる(ほぼ)100字の小説』を読了。

2019/04/06

ゆう

図書館。100文字のお話がたくさん。わからないことが多いからそこを補う想像力が。こうそのあいだやあとを考えるのが楽しい

2019/06/22

ariel

なんてシュールな世界観。そして2.5次元に吸収されそう、などある意味核心をついてたり。イラストがまた的確な描写で同じ箱が並ぶ、なんて偉人の言葉なのでは?と思うクオリティで参りました。頭の中でイメージがどんどん膨らんでいくのを面白がれる大人でいたいけどこの発想は突き抜けてるんです。

2019/07/07

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