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“ニューノーマルな世界"の哲学講義

“ニューノーマルな世界"の哲学講義

“ニューノーマルな世界"の哲学講義

作家
西谷修
出版社
アルタープレス
発売日
2020-12-18
ISBN
9784910080031
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“ニューノーマルな世界"の哲学講義 / 感想・レビュー

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「考える」ことを考える:哲学的思考とは何か 言葉から哲学へ ソクラテスの墓標 哲学は役に立つのか 日本語で考えるとは 「考える」ことの実践/戦争とオリンピック:近代ヨーロッパ・アメリカの戦争 20世紀の世界戦争 神話の役割 新しい戦争 「文明」の構造 スポーツの中に生きる身体 人間の祭り 総論/サイバー・レールのその先へ:わたしとは何か 哲学の近代~現代 人間が生き残るために

2021/03/04

pyidesu

現代の技術とコロナも見据えた「不死のワンダーランド」、ではあるが、主意はそんなに変わらない。

2021/09/12

宮崎太郎(たろう屋)

人間は考える生き物だ。その歴史で何を考えてきたか、一言で言えば殺し合いだ。それでも考えることを止めず、歴史から学び、生き残っていかなければならない。 簡潔ながらも歴史を短く紐解く言葉は鮮やかでした。最終章はもう一度ゆっくり読みたい。

2021/05/08

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