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ぼくは むくどりのヘンリー

ぼくは むくどりのヘンリー

ぼくは むくどりのヘンリー

作家
アレクシス・ディーコン
ヴィヴィアン・シュワルツ
青山南
出版社
ぷねうま舎
発売日
2020-06-25
ISBN
9784910154060
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ぼくは むくどりのヘンリー / 感想・レビュー

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anne@灯れ松明の火

遠い方の新着棚で。むくどりの体は指紋? お話も、なんだか不思議で、感想が書きにくく、他の方の感想を待って、月末まで放置していたが、増えず^^; 大人向けなのかなあ。

2020/07/15

Naomi

図書館で目に留まって読んでみました。指紋のむくどりたち、いいね!たくさんのむくどり、名前はあるけど、み〜んな一緒におんなじ毎日。あるとき、ヘンリーは自分の考えが聞こえてきた。「ぼくはヘンリーだ。ぼくは考えている。」ちっちゃくて、かわいい哲学者くんのお話。みんなハッピーだ(^-^)

2020/08/07

suchmo

すごいぞ、ヘンリー

2020/10/24

HNYYS

図書館本。子どもには理解しづらかったみたいです。自他の違いを認めることは難しいけれど大事なことだと再認識しました。

2020/08/07

NOYUKI

わたしは肉食動物が動物を食べることに対してどーこーいうのが大嫌い。そういう生き物で、食物連鎖という自然なことじゃないか。だからこの絵本はものすごく嫌い。ムクドリの主な食べ物は、昆虫だし。昆虫にも、家族がいるんじゃないのかい?指紋?のスタンプも気持ち悪い。

2020/12/15

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