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黙示録の四騎士(4) (講談社コミックス)

黙示録の四騎士(4) (講談社コミックス)

黙示録の四騎士(4) (講談社コミックス)

作家
鈴木央
出版社
講談社
発売日
2021-11-17
ISBN
9784065259993
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黙示録の四騎士(4) (講談社コミックス) / 感想・レビュー

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トラシショウ。

「お前・・・死にたくないから聖騎士にはなりたくないって」「ああ!他人を守る為なんかに死ぬのは御免だ。でもよ。命を賭けても良いと思える仲間(やつ)に出逢えた」。正式にパーティ加入したアン(とどう見ても駄馬のシルヴァン)と共にリオネス王国へ向かう途中のパーシバル達。切り立った尖塔の様な宿場町カントに立ち寄った一行はそこでドニーの兄弟子のエドリン、そしてその師匠と出逢うが・・・。前作より久々に登場のリオネス聖騎士長ハウザーと、彼とは因縁浅からぬドニーのお当番回。徐々に前作と繋がりだしたねぇ(以下コメ欄に余談)。

2021/11/29

きまたよ

七つの大罪との関連が見えてきた。

2021/12/03

たー

聖騎士ハウザー登場! ということで、七つの大罪との地続き感が徐々に出てきた第4巻。本筋からの寄り道感はある物の、しばらくこの感じは続きそうです。しかし、まだ全体像が全然分からないです。狐のシンはあのシンなのか?とか、アーサーはどうしてこんなことになってるのかとか。エスカノールの力とかも出てくるのかとか気になるし…。まぁ、まだ序盤。とりあえずは先が気になりつつ、次巻を待ちます。

2021/11/18

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