高良健吾が「誰よりも愛の深い人」という行定勲監督と語った、映画作りに懸けた想いとは?

エンタメ

2017/10/11

『きょうも映画作りはつづく』(KADOKAWA 角川書店) 「人生の悲喜の中、僕は振り返りそして、再び前を向くしかない」――2001年製作の『贅沢な骨』から、構想10年以上にして10月より公開される『ナラタージュ』まで、監督・行定勲が映画作りに懸けた想いを綴ったエッセイ13年分をまとめた『きょうも映画作りはつづく』(... 続きを読む