声優・島﨑信長が愛するもの。一番搾りを片手に過ごす、「至高の瞬間」

アニメ

更新日:2020/11/14

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島﨑信長

『Free!』『ソードアート・オンライン アリシゼーション』『Fate/Grand Order』など、数々のアニメ作品で印象的な演技を披露してきた、声優の島﨑信長さん。2019年にはデビューから10周年を迎え、作品と真摯に向き合いながら、充実のキャリアを積み重ねています。そんな島﨑さんは、自身のSNSで発信しているように、ゲーム・アニメ・マンガをこよなく愛し、同時にお酒好きとしても知られています。これまで出会ってきた作品やキャラクター、大好きな作品のこと、ビールを楽しむ時間について、島﨑さんがお好きな一番搾りのサポートのもと、話を聞いてみました。

「作品のためにやろう」という部分を、まずは大事にしています

──最近の島﨑さんの活動のお話を伺いたいんですけど、藤丸立香役で出演している劇場版『Fate/Grand Order -神聖円卓領域キャメロット-』が12月5日に公開されますね。雑誌ダ・ヴィンチの『FGO』特集でも、それはもう熱く語っていただきましたが(笑)。

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島﨑:ははは。ありがとうございました。

──改めて、劇場版『FGO』で楽しみにしていることを教えてください。

島﨑:今回は第1部の第六章なんですけど、第七章の『絶対魔獣戦線バビロニア』がTVアニメ化されたときにも、自分が大好きなゲーム、しかもソーシャルゲームならではの、みんなで感想やライブ感を共有して楽しんだこのシナリオを、もう一度アニメーションでみんなと一緒に追体験できるのは、ほんとに素晴らしいことだな、と思っていて。今回はベディヴィエールが主人公で、カルデアの物語ではなくベディヴィエールの物語になっているので、別の角度の楽しみ方ができるんですね。収録していてほんとに楽しかったし、「やっぱり六章はいいなあ」と思ったので、完成版を観るのが楽しみです。ちょうど公開日が僕の誕生日の1日前なので(笑)、勝手に自分への誕生日プレゼントのような気持ちでいます。

──ダ・ヴィンチニュースでは、夏に『ソードアート・オンライン』の特集を公開していて。《アリシゼーション》編最終章の直前だったんですが、話を聞かせてもらった松岡禎丞さんや茅野愛衣さん、皆さんが島﨑さんの話をしてたんですよ。その時点で、ユージオはもういなかったわけですが――。

島﨑:ありがたいですね。でもまあ、ある意味ユージオはずっと一緒にいましたけどね(笑)。スタンドのように出てきてました。

──(笑)松岡さんや茅野さんも、島﨑さんと一緒の現場でお芝居をすることに刺激を受けているんだな、と感じましたし、島﨑さんにとってもユージオはとても大切な存在になったんじゃないかな、と。

島﨑:そうですね、ほんとに大きな存在です。『ソードアート・オンライン』シリーズには長い歴史があって、もともとはWEB小説から始まっているんですけど、書籍になった時点からだと、川原礫先生と禎丞と僕は同期なんですよ。去年かな、10周年対談みたいなものもやっていて。アニメでは、禎丞がずーっとキリトとして関わってきて、僕は《アリシゼーション》編からなので、川原先生はもちろん、禎丞やヒロインの戸松(遥)さんはじめ、他の初期メンバーと比べると付き合いは浅いんです。でも、ずっと最初から関わっているかのような気持ちになったし、実際思い入れもあるし、現場でもすごく受け入れてもらえた気がします。

 途中からの参加だけど、ずっと『ソードアート・オンライン』を支えてきた禎丞とふたりで、バディのW主人公を一緒にやっているというか、禎丞と一緒に背負っている感じがありました。それってなかなかあることじゃないと思うし、とても貴重な経験をさせてもらいましたね。それは、禎丞や茅野さん、スタッフの皆さん、『ソードアート・オンライン』という作品、そしてユージオもそうですけど、みんながそれぞれを大切にして、受け入れて、よりよい作品を作ろうとする現場だったからこそ、僕もそこに入ることができたし、受け入れてもらえたし、高め合えたのかなって思います。

──10周年というお話が出ましたが、声優としてのキャリアが10年を経過した今、島﨑さんが演技者として大切にしていることはなんでしょうか。

島﨑:いろいろあるんですけど、大きく言うと「作品のためにやろう」という部分を、まずは大事にしていますね。新人の頃って、よく「爪痕を残せ」と言われるんです。そのとき、大多数の人のメンタルは――実際に僕もそうだったんですけど、自分のことしか考えてないんですよね。それで一生懸命やって、いい演技が生まれて、キャラクターがより魅力的になることもあると思うんですけど、どこかこう、「自分が、自分が!」っていう状態から始まるんですね。でも、いろんな作品に関わらせていただいて、スタッフさんとも交流をしていく中で、だんだん「自分が、自分が!」ではなくなってきて、「作品をよくできる役者になりたい」って思うようになりました。もちろんマイク前の演技が何より大事なんですけど、それ以外にも現場での居方や空気作り、取材で何を話すか、とかも含めて、「作品のためを思って、よりよくすること」が大事だなって、今は思っています。

 それと、まさにいま思ってるのが、「フェアで、フラットで、楽しい感じで」ということを大事にしよう、ということです。逆に「こうしなきゃ!」みたいなのはイヤなんですね。もしくは、「なんでこの人はこうしないんだ!?」みたいに人に押しつけるのもよくない。自分だけが楽しいのではなくて、みんなが楽しい感じ。適度な状態、適度な温度感で、でも楽しい感じでやっていく。同時に、作品や役、任せていただいたものを大事にすることが一番ですね。

──それは、10年、11年とキャリアを重ねてきたからこそ気づけたことなんでしょうか。

島﨑:そうですね。だから、同じことを言っていても意味が変わってくるんだな、と思ったりもします。たぶん、それをいつ言うかによって、意味も変わってきますし、それも成長、変化なんだと思います。ときにはバックしちゃったり、転んじゃったり、ちょっとズレちゃったりすることもあると思うけど、それを経て、いろんな意味でよりよい形になっていくのかな、と思います。

島﨑信長

一番搾りのおかげでビールにハマれた

──声優として哲学を持ちながら日々仕事に邁進しているのと同時に、島﨑信長さんといえばアニメとゲームとマンガが大好きな人、ということもよく知られてるわけですが(笑)。

島﨑:はい、ありがたいです(笑)。それこそ、マンガは雑多にいろいろ読むんですけど、今は自分が出ている作品が多いですね。全部、面白いんですよ。基本、自分が出ることになったら、原作は全部チェックしています。たとえば今だったら、『呪術廻戦』はすごく面白いですね。しかも僕がやる役が完全なヒールなので(笑)、マンガで彼が悪い活躍をしているのを、嬉しいな、楽しいな、と思いながら読んでますね。あとは……最近、過去に観たアニメを観返したりしてるんですけど、『ジョジョの奇妙な冒険』のアニメの第1部がすごく好きになりましたね。

──マンガ・アニメ・ゲームとともに、島﨑さんはお酒が大好きで、SNSにもよく書かれてますよね。飲みながら楽しんでいるマンガやアニメもありますか?

島﨑:たぶん、本来は「ビールを飲みながら」が適さない『シャドウバース』も、ビールを飲みながらやったりします(笑)。アニメとかテレビを観ながらのビールもありますね。アニメじゃないけど、『孤独のグルメ』も。五郎さんは、お酒を飲まないんですよ。でも、お酒に合う料理をいっぱい食べてるんですよね。だから、飲みながら『孤独のグルメ』を観たりします(笑)。あと、『バキ』は食事シーンがすーごくいいんですよ。ほんとに美味しそうで。『バキ』とお酒は合う気がしますね。ビールを飲みながらの『バキ』は、なおいいと思います。格闘技のアニメって、ビールに合うと思うんですよね。シュワッとした炭酸のスカッと感とバトルが合うんじゃないかな。

 それこそ『ジョジョ』のTVアニメ第1部は、ビールを飲みながら観たりします。僕は子安武人さんを師のように仰いでいて、実際お世話になっているんですけど、子安さんに『ジョジョ』の第1部で感動した話をしたら、「あれは炎が見えた」っておっしゃってたんです。「燃える館のところで炎が見えた」って。だから、『ジョジョ』の1部を観るたびに、「このとき、子安さんには炎が見えてたんだ!」って思いますね。『ジョジョ』も、飲みながらだとより面白い気がします。まあ、ビールが好きだと、ぶっちゃけなんでも楽しいですよ(笑)。

──(笑)ちなみに、リモート呑み会の番組、『声優とパジャマ会議』で一番搾りを島﨑さんが飲まれていたことが、今回の取材の発端で――。

島﨑:はい。まさか、あれをがっつり観られていたとは(笑)。

──普段から一番搾りを飲むんですか?

島﨑:あのときは、スタッフさんに「お酒どうしますか?」って聞かれていて、ちょうど僕の中で、「ビールめっちゃうめえ期」に入ってたんですよ。それは、今も続いているんですけど。来歴を話すと、この業界に入ってお酒を飲むようになって、最初はカシスオレンジのような甘いお酒から始まったんです。そこから日本酒、そのあとワインやウイスキー、ブランデーやコニャックに行って、その間にハイボールやレモンサワーとかいろいろあって、そこからビールが好きになっていったんです。

──ビールに到達するのがわりと遅めだった?

島﨑:そうですね。いろんなところを回り回って、今、ビールが一番うまいんです! 『パジャマ会議』のときは、コニャック期とビール期が複合しているときでしたね。だから「ビールが欲しいです」という話になって、スタッフさんが「よかったら好きな銘柄を買ってきますよ」って言ってくださったんです。そこで「じゃあ、一番搾りでお願いします」と言ったんです。

──そのとき一番搾りを指名したのは、味やおいしさを知っていたから、なんですか。

島﨑:そうなんです。お酒を飲むようになってから、ビールも普通に好きで、それこそいろいろ飲んではいたんです。でも、ずっと飲む感じではなくて、それを変えたのが、一番搾りの清澄み(セブン&アイグループの店舗で発売している限定商品)でした。買って、飲んで、「めっちゃうまいじゃん!」って。飲みやすいだけじゃなくて、おいしかったんです。そこからいろんなビールを、味を意識しながら飲もうと思って、「こういう違いがあるのか」と思って飲むようになったきっかけが、一番搾りでした。でも、この話はどこでもしたことがなくて、ただ『パジャマ会議』で一番搾りを楽しく飲んでいただけだったので、今日の話をいただいてビックリしました。マネージャーさんに確認しましたから。「僕、その話しましたっけ? なんでですか?」って(笑)。

──(笑)いつ一番搾りが好きだとバレたのか!みたいな。

島﨑:でも、一番搾りはほんとにおいしくて。ビールが好きになって、味を意識するようになったときに、「飲みやすさとうまさが共存するって、すごいことだな」と思ったんですね。外国のビールだと飲みやすさを重視したビールも多いですけど、一番搾りは飲みやすさと麦のうまみが共存していて。さらに、食事と合わせやすいな、とも思います。食事の邪魔をしないだけだったら、合わせやすいビールもあると思うんですけど、一番搾りの場合は料理と相乗効果になっていて、食事をよりおいしくしてくれるところがありますよね。単体で、ビール1本だけを飲むときも、やっぱりベストは一番搾りです。ビールが苦手な人に薦めるときも、もちろん飲みやすさは大事なんですけど、ただ「飲みやすい」の方向にだけいくと、ビールの「おいしい」とはまた違っていて。

──そうですね。

島﨑:「飲めるね」ってなるだけで、「ビールっておいしいんだ!」とはなりづらいと思うんですよね。でも、一番搾りはそれになりえるビールだと思います。実際、僕がそうだったので。僕はビールは苦手じゃなかったですけど、うまみを感じて「うまっ!」となって、そこからビール好きになっていきましたし。やっぱり、「おいしい!」ってならないと、「また飲みたい」とはならないし、ハマらないですよね。だから僕自身は、一番搾りのおかげでビールが好きになれたんです。それ以来、ビールばっかり飲むようになったんですよ。僕の家の冷蔵庫の下の段には、いつも冷えたビールが入ってますからね。ビールグッズもいろいろ買っちゃったし。

──どんなグッズを使ってるんですか?

島﨑:僕の一番のおすすめは、缶のまま保冷するやつですね。ゆっくりごはんを食べながらとか、ゲームをしながら飲むときもあるから、極力冷たい状態を維持したいと思っていろいろ調べたときに、缶をそのまま入れるやつがあったんです。缶のままだと一番冷たいんですけど、さらに僕はキンキンに冷やしたタンブラーに入れるので、最初からめちゃくちゃ冷えてるし、ずっとそれが維持されるし、しかも缶だけだから片付けも楽なんですよね。

スタッフ:今日、一番搾りの特製グラスをお持ちしまして。一番搾りがおいしく感じられるように作られているもので、グラスの薄さだったり、舌の真ん中にビールが通るときに、おいしさを一番楽しめるように設計されているんです。

島﨑:あっ、すごい! これは間違いないですね。嬉しいです、今日はこれで飲みます(笑)。

島﨑信長

一番搾りは、一緒に食べるものをなんでも高めてくれる

──食事との相乗効果の話がありましたけど、特に一番搾りとの相乗効果を感じる料理って何がありますか?

島﨑:やっぱり、ビールに合う定番はなんでもうまいですよね。唐揚げとか、中華料理は全部間違いないじゃないですか。何食べても、間違いない(笑)。あとはラーメン、焼きそばとか、カップラーメンやカップ焼きそばみたいな、インスタント系にも合いますね。それと最近、米にも合うことに気づいたんですよ。僕、最近玄米も食べるんですけど、米と一緒においしくビール飲んでますね(笑)。だから、脂っこいものじゃないものにも合うことを発見しました。味が濃いものには当然合うけど、そうじゃないもの、それこそ米なんて甘みがあるわけじゃないですか。それでも、全然合う。

 なんでだろうって考えたんですけど、たぶんそれがうまみなんじゃないかな、と思っていて。「食事を邪魔しない」だけだと、邪魔はしないけど「合う」ではないんだろうなって思います。一番搾りは、邪魔しない上にうまみがあって、一緒に食べるものをなんでも高めてくれるところがありますね。だから僕は、グミを食べながらビールを飲んだりします。グミと一番搾り、ありですよ(笑)。グミはともかく、一番搾りって、ごはんのおともとして、ほんとにいいと思います。日々仕事をしてる人の食卓、しっかりごはんが出る場に合うし、食事がもっとうまくなるし。まだビールを好きになって日が浅いし、知識も浅いから、もっとちゃんと語れるようになりたいんですけどね。

──十分語れてますよ(笑)。

島﨑:いやあ、僕はにわかなので、最近知ったことや今思ってることをお話してるだけで、経験に裏付けられたものではないので、もっとちゃんとわかるようになりたいです。一番搾りって、最近リニューアルしましたよね。10年後なのか20年後なのか、もし変わったときに、「ここがこう変わったよね」って、えらそうに言いたい(笑)。あっ、あと僕はオムライスが好きなんですけど、一番搾りはケチャップ系にも合いますよね。

──逆に言うと、一番搾りとあわせていろんなものを食べてるんですね。

島﨑:はい。あと、何日か前には、鰻と一緒に飲みました。鰻は間違いないですよ! 鰻の串、タレ焼きと白焼きと、うな丼、鰻フルセット、みたいな。うまいんだよなあ~。で、途中から、タレがしみたごはんとビール、みたいな(笑)。ごはんだけでいけるのに、タレがしみたごはんはもう、めちゃくちゃうまいですね。うな重のタレがしみたごはんとビール、最強でした。ハンパじゃなかったです。

──島﨑さんにとって、一緒にビールを飲みたいのはどんな方ですか?

島﨑:最近、友達とビールを飲むことが多いです。こういうご時世なので、少ない人数で、たとえば誰かの家で、気心が知れた仲間と会いたいし、話したいですよね。この状況でも、会って、面と向かって、同じ空間、空気を共有しながら話をしたいと思えるような仲間や友達と、おいしいビールに合う食べ物と一緒に、楽しく飲んで、楽しい時間を過ごす。それが家だと、最後のほうはもうグダグダになったりしますけど(笑)。

──(笑)至高の瞬間ですね。

島﨑:はい、至高の瞬間を過ごしてますね。面白いのは、お酒をたまにしか飲まない友達もいて、それは彼がよく車に乗るからなんですけど、彼の家に行くときは毎回お酒を買って置いていくから、常に貯蔵されてるんです(笑)。一番搾りや淡麗グリーンラベルばかりで、僕の家の冷蔵庫みたいになっているのが面白いです(笑)。

──(笑)なるほど。

島﨑:家飲みで、楽しくいい時間を過ごせてますね。

島﨑信長

ビールをおいしく飲むための作法ってありますよね。とにかく、奥が深い

──(笑)この記事を読む方に一番搾りをおすすめするとしたら、どのように楽しんでほしいですか?

島﨑:やっぱりお酒って、最初は料理に合うところがとっても大事だと思うんですよ。料理に合わせるお酒、外国の言葉で言うとマリアージュ、ですかね。ビールというのは、日本の食卓にすごく合うと思うんですよ。だからビールは長らく愛されてきたんだと思います。その中で一番搾りは、飲みやすさと、ビール本来のうまみ、日本流のビールのうまさが特に感じられるし、シーンとしての食事にとても合うものだと、僕は実感しています。

 あと、飲み方も大事ですね。ちゃんと冷えているのか、どういうグラスを使っているのか。いいグラスできちっと冷えたものを飲むと、マジでうまいですから。缶から直に飲んでも十分おいしいけど、ここぞっていうときはしっかりグラスに注いで飲みたいですね。サウナじゃないですけど「整った!」って状態を作る。やっぱり、ビールをおいしく飲むための作法ってありますよね。とにかく、奥が深い。そんな奥深い、知れば知るほど楽しくおいしいビール道みたいなものがあったとして、そこへの入門に、一番搾りはとてもいいと思います。飲みやすさだけなら、きっといろんな選択肢があると思うんですけど、大事な型というか、道(どう)で言ったら根本になる型みたいなものを教えてくれるビールだなって思います。食事が楽しくなるものだと思うので、よかったら楽しんでみてはいかがでしょうか。

取材・文=清水大輔 撮影=GENKI(IIZUMI OFFICE)
スタイリング=宇都宮春男(YKP) ヘアメイク=瓜本美鈴
衣装協力=tiit tokyo / masterkey

島﨑信長

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【応募方法】
ダ・ヴィンチニュースの公式Twitter(@d_davinci)をフォロー&この記事のツイートをRTしていただいた方の中から、抽選でプレゼントいたします。当選者の方には、ダ・ヴィンチニュースのTwitterアカウントより、DMをお送りさせていただきます。

※当選後、住所の送付が可能な方のみご応募ください。個人情報につきましては、プレゼントの発送以外には使用いたしません。
※当選の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

<応募締切>
11月21日(土)まで

提供:キリンビール株式会社
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お酒は二十歳になってから

●島﨑信長(しまざき・のぶなが)
2009年に声優デビュー。代表作に、TVアニメ『Free!』(七瀬遙役)、『Fate/Grand Order』(藤丸立香役)、『バキ』(範馬刃牙役)、『ソードアート・オンライン アリシゼーション』(ユージオ役)など。出演作の『劇場版 Fate/Grand Order -神聖円卓領域キャメロット- 前編 Wandering;Agateram』が、12月5日に公開される。
Twitter @nobunaga_s