がん、発達障害、不妊治療…病気に負けない闘病コミックエッセイ

マンガ

更新日:2019/3/1

    不妊治療、がん、発達障害、などなど、病気や不妊に立ち向かうコミックエッセイを集めました。作者の経験があなたの気持ちを前向きにしてくれることでしょう。

    私が不妊治療をやめたわけ

    30代前半に結婚したこうめは、子宮筋腫と卵巣のう腫の手術を経て、36歳で不妊治療をスタート。ひと組の夫婦が真剣に向き合った 不妊治療の一部始終を軽快に描くコミックエッセイ。

    元気になるシカ! 2 ひとり暮らし闘病中、仕事復帰しました

    話題作第2弾! アラフォーでひとりぐらしで漫画家の私。ある日突然、がんになってしまいました。 闘病中に立ちはだかった壁は、日常復帰と仕事復帰。

    32歳で初期乳がん 全然受け入れてません

    6年前に膵臓がんで父を亡くした私が、32歳で初期乳がん…。私、独身だし、将来どうなるの? 医療系コミックエッセイを多数描き続けてきた水谷緑が、自身の体験を元に描いた乳がん闘病コミックエッセイ

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    わたし、39歳で「閉経」っていわれました

    30代なのに卵巣年齢50代!? これって更年期症状?「早発閉経」と診断された著者のドタバタを赤裸々に描いた実録コミックエッセイ。

    わたし、39歳で「閉経」っていわれました

    ADHDとともに、私らしく生きる。キャリア20年のマンガ家が、ADHD(注意欠如多動性障害)にとことん向き合い 自分なりの付き合い方を見つけるまでを描くコミックエッセイ。

    生きづらいと思ったら親子で発達障害でした

    圧倒的な共感と応援の声を呼んだ育児コミックエッセイ、待望の続編! 幼い頃から生きづらさを抱えていた私が生んだ子は、二人とも発達障害グレーゾーンでした。 長男の幼稚園入園、そして突きつけられる進路の問題。 立ちはだかる壁を、それでも親子で一緒に乗り越える――。