泣ける猫本が増えている? 猫の物語に別れの日を思う

ライフスタイル

2014/2/19

『てつぞうはね』に登場する“ソトとボウ”にソックリの筆者の猫たち  職場の同僚の飼い猫(10歳超)が乳がんだと診断され、さらに子宮筋腫まで見つかり、大手術を受けることになった。  「おたくの猫ちゃんたちは大丈夫?」と尋ねられ、ウチの“子たち”を思う。ウチには12歳のオスが1匹と11歳のメスが2匹の計3匹がいる。人間の... 続きを読む