「消えてなくなっても」特設サイト

小森羊仔

2014/3/7

もしも大切な存在が目の前からいなくなってしまったら……。運命がもたらす大きな悲しみを、人はどのように受け入れるのでしょうか。椰月美智子さんが初めて挑んだ”死生観”を問う新作。それは優しさに満ち、多くの人々を豊かにしてくれる物語でした。 ここでは萩尾望都さん、書店さんをはじめ、発売前より応援くださった皆様の言葉を掲載し... 続きを読む