子どもたちを変えた希望のダンス!ウガンダのエイズ遺児を5年間追い続けた写真絵本

社会

2015/6/8

 ウガンダでは、エイズ遺児の子どもたちの多くが小学校に通えない。1日1ドルで生きる子どもたちの貧因生活。現代の日本では考えられない過酷な現実だが、ウガンダの子どもたちは嘆いたりしない。彼らにはダンスがあるからだ。  2015年6月5日(金)、『希望のダンス エイズで親をなくしたウガンダの子どもたち』(学研教育出版)が... 続きを読む