永作博美が感じる「気持ちのいい」生き方とは?

エンタメ

2011/9/5

映画『八日目の蝉』で、赤ん坊を連れ去って育てる女性を演じた永作博美さん。   誘拐犯にして“母親”という難役に挑んだ彼女が選ぶ一冊とは――。    「中国の山奥の村での実体験をもとにしたノンフィクション、『タオ・コード 性の五次元領域から迸る秘密の力』です。実際に著者の方が中国の山奥の村で体験したノンフィクションなの... 続きを読む