【画像あり】おっぱいにじゃれつくネコ…究極の癒し写真集!?『パイニャン』

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2017/6/10

 「おっぱい×ネコ」の究極の癒し写真集『パイニャン』が2017年5月31日(水)に発売された。

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 著者は、2007年「キヤノン写真新世紀」優秀賞を受賞した写真家・青山裕企。同書は、フェティシズムの旗手にしてネコ愛好家でもある青山がとらえた「おっぱい×ネコ」写真を掲載した新感覚の写真集。全ページには、おっぱいにじゃれつくネコが盛りだくさん。不思議な化学反応で、母性を感じる優しい空気が生まれ、老若男女問わず癒しを感じられる1冊だ。

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 帯文には、チュートリアル・徳井義実が「男はおっぱいの前で我を忘れるが、猫は、冷静だ」と同書についてコメントを寄せている。別次元のエロス「おっぱい×ネコ」を堪能しよう。

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青山裕企(あおやま・ゆうき)
1978年、愛知県名古屋市出身。筑波大学第二学群人間学類(心理学専攻)を卒業後、写真家として活動。2007年「キヤノン写真新世紀」優秀賞(南條史生選)受賞。著書に『むすめと! ソラリーマン』『SCHOOLGIRL COMPLEX2006-2015』『絶対領域』『吉高由里子 UWAKI』『ガールズフォトの撮り方』『パイスラッシュ』『JK POSE MANIACS』『SCHOOLBOY COMPLEX』『「写真で食べていく」ための全力授業』『ネコとフトモモ』ほか多数。オリエンタルラジオ、生駒里奈(乃木坂46)などの写真集も手がける。サラリーマンや女子学生など“日本社会における記号的な存在”をモチーフにしながら、自分自身の思春期観や父親像などを反映させた作品を制作している。

※掲載内容は変更になる場合があります。