「透明感が半端ない!」『マガジン』35号、欅坂46メンバーのグラビアにファン大絶賛

エンタメ

2018/8/5

img01.jpg
『週刊少年マガジン』35号(講談社)

 2018年8月1日(水)に発売された『週刊少年マガジン』35号の巻頭グラビアに、欅坂46のメンバーが登場。読者からは「みんな透明感が半端ない」「夏らしくナチュラルな感じが素晴らしい!」と絶賛の声が巻き起こっている。

 2018年8月11日(土)から、2度目となる“夏の全国アリーナツアー”がスタートする欅坂46。今回のグラビアでは、6枚目のシングルでユニットを組み、7枚目シングル『アンビバレント』でもユニット曲を持つ長濱ねる、尾関梨香、小池美波の姿が16ページにわたって掲載された。

 “夏”をイメージして、「ひと夏の夢ものがたり」のコピーと共に白い洋服に身を包んでいる3人。レトロなアパートの室内で撮られたショットでは、椅子取りゲームを楽しんだりソファーでくつろぐ姿を見せた。またリビングのような部屋では色鉛筆で絵を描いていて、窓からは日差しが入り夏の午後を思わせる雰囲気。まるで夏休みの宿題をする少女のような3人に、「宿題手伝ってとか言われたい!」「白い衣装のおかげで純粋さが引き立ってる」といった反響が起こっている。

 インタビューでは7枚目のシングル『アンビバレント』のエピソードを披露。長濱は「ダンスは欅坂史上、一番速いです!」と明かし、尾関は「MVにはダンスシーン以外にも皆の素顔があふれているのが見どころです」と語る。さらに小池は新曲のMVについて、「今までで一番好きな曲とMVになったと思います。一つ一つの瞬間に意味があるので、ぜひ皆さんにもその意味が伝わるといいなーと思います!」とコメントした。

 グラビアの最後では、絵を描いている最中に寝てしまったと思われる3人のショットが。読者からは「そっとブランケットをかけてあげたくなる!」「一緒にお昼寝したくてヤバい」と興奮の声が上がっている。

 『週刊少年マガジン』35号には、3人のサイン入りチェキと特製QUOカードのプレゼント企画も掲載。この機会に是非応募してみてはいかが?