乃木坂46・齋藤飛鳥、夏全開グラビアにファン大興奮【マガジン36・37号】

エンタメ

2018/8/12

img01.jpg
『週刊少年マガジン』36・37号(講談社)

 2018年8月8日(水)発売の『週刊少年マガジン』36・37号に、乃木坂46の齋藤飛鳥が登場。表紙と巻頭カラーグラビアを飾り、「眩しすぎて見れない」「嫌なこと全部忘れられる」とファンは大熱狂している。

 表紙に掲載されたのは髪を耳にかけ、流し目でこちらを見つめる齋藤の表情。横には「汗かいて泣いたり笑ったりしよう」というコピーが添えられており、どんな写真が載っているのかと期待を抱かせてくれる。ページをめくると現れるのは、横顔カットと流し目で目線を送る表情。「瞬き」というグラビアタイトルにふさわしく、目線や目力が強調された幕開けになっている。

「真夏の坂道グループ4連弾」と題した今回のグラビアは、コンセプト通り夏を意識した写真が満載。ノースリーブやショートパンツなど涼しげな衣装に身を包んでいるほか、全身に水を浴びるカットやホースで水を撒くカットも収められた。

 齋藤はグループの最新シングル「ジコチューで行こう!」で、センターに抜擢。グラビアでは一問一答形式で、新曲にまつわる様々なエピソードも明かされている。「『ジコチューで行こう!』はどんな曲ですか?」という質問に対し、「背中を押してくれる楽曲。勇気を出したい時に聞いてみてほしいです」と自信を覗かせた齋藤。しかしミュージックビデオ撮影時のエピソードを聞かれると「(大変だったことは)桁違いの暑さ」と答え、裏側を語った。

 ファンは今回のグラビアを、「壁にもたれかかったカットが多くて最高だった」「裏話も聞けて見ごたえあったな」「一緒にひと夏過ごしたいアイドルNo.1」と大絶賛。美しいグラビアと貴重な裏話に、胸を打たれる読者が続出したようだ。

 さらに同号では、齋藤の特製QUOカードが50名に当たるプレゼントも実施。気になった人はぜひ応募しよう。