可愛すぎる! “ひらがなけやき”10代トリオのグラビアに反響続出【サンデー40号】

エンタメ

2018/9/2

 2018年8月29日(水)発売の『週刊少年サンデー』40号表紙と巻頭グラビアに、けやき坂46の丹生明里、柿崎芽実、渡邉美穂が登場。10代らしいフレッシュな表情に、「飾らない素朴さが可愛い」「こんな娘たちと夏を過ごしたかった」とファンが大興奮している。

「“ひらがなけやき”の10代トリオ」として紹介された3人は、「夏休み、最後の日を3人と一緒に過ごせちゃったら!?」というテーマで登場。外で元気よく遊ぶ様子や、室内でテキストを広げたカットが収められた。

 室内カットの3人は夏休みの宿題をしているようで、床に寝そべりながらノートやテキストを広げる姿が。誌面には「夏休み… 最終日。実はまだ、宿題残ってました!?」「一緒に… 手伝ってくれますか?」との文字が躍っており、「わざとダラダラ進めて少しでも長く一緒にいたい」「ドキドキして手伝うどころじゃないだろ!」とファンの妄想をかき立てた。

 外のカットではバドミントンや水鉄砲など、無邪気にはしゃぐ3人の姿が満載。柿崎は頭にシャトルを乗せるチャーミングな一面を見せ、こちらも公園で遊んでいるかのような感覚に浸れる。ラストカットに収められたのは、木の下に佇む3人の姿。枝葉からは木漏れ日がさした季節感満載の1ページになっており、夏の終わりを感じさせない爽やかさが溢れている。

 さらに3人は表紙だけでなく、巻頭付録のピンナップにも登場。ピンナップは全身とバストアップの両面仕様になっており、「部屋に貼るときどっちを表にしよう…」「2つゲットして裏と表で並べて貼りたいな」とファンは嬉しい悲鳴を上げているようだ。

 10代らしい無邪気な姿を等身大に写し出した今回のグラビア。3人の今後の活躍にも注目だ。