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瑛太

職業・肩書き
タレント・その他
ふりがな
えいた

ジャンル

プロフィール

最終更新 : 2018-06-08

1982年東京都生まれ。2001年、TVドラマ『さよなら、小津先生』で役者デビュー。05年『サマータイムマシン・ブルース』で映画初主演、09年『ヴォイス』で連ドラ初主演を果たす。妹を殺された被害者家族と加害者家族との関係性を描く主演ドラマ『それでも、生きてゆく』が話題に。

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生田斗真&瑛太主演映画『友罪』「心を許した友が、かつての凶悪事件の犯人“少年A”だったら…」

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(C)薬丸 岳/集英社 (C)2018映画『友罪』製作委員会

 2018年5月25日(金)に公開される生田斗真&瑛太の主演映画『友罪』。原作は2013年に発表された小説『友罪』。神戸児童連続殺傷事件を彷彿とさせる展開が話題を呼んだサスペンス小説で、江戸川乱歩賞の受賞をきっかけにデビューして以来数々の賞に輝いてきた薬丸岳が手がけている。  映画版は、『64-ロクヨン-前編/後編』の大ヒットも記憶に新しい瀬々敬久が脚本・監督を担当。キャリア史上最難とも言える役に挑む生田斗真と瑛太を主演に、佐藤浩市や夏帆、山本美月に富田靖子と日本映画界を代表する名優が集結した。  作中で描かれるのは世間を震撼させた過去を持つ少年Aの“その後”と、周囲の人々が抱える葛藤だ。それぞれの過去と現在が絡み合い、疑心や後悔に囚われた様々な人間模様が交錯。観る者を人間存在の謎に満ちた深みへと導く、慟哭のヒューマンサスペンスが繰り広げられていく。 <あらすじ> ある町工場で働き始めた元週刊誌ジャーナリストの益田(生田斗真)と、他人との交流を頑なに避ける鈴木(瑛太)。共通点が何も無か…

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生田斗真&瑛太で『友罪』映画化決定! 世間を震撼させる事件を起こした少年犯のその後を描く

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『友罪』(薬丸岳/集英社)

 薬丸岳の長編小説『友罪』が、生田斗真と瑛太の共演で映画化。2人のタッグに「これは観たいぞ…」「生田斗真に瑛太とは最高のキャスティング!」と反響が起きている。

 同作は、友人が14年前に日本を震撼させた連続児童殺傷事件の犯人ではないかと疑心暗鬼に陥り、葛藤する男の姿を描く。

「あなたは“その過去”を知っても友達でいられますか?」という問いかけが話題となった同作の監督を務めるのは、「64 ロクヨン」シリーズで重厚なドラマを描いた瀬々敬久。生田が町工場に務めることになった益田を演じ、瑛太は益田と友情を育みながらもやがて益田から疑いの眼差しを向けられる鈴木を演じる。

 ファンからは「瀬々敬久監督に生田斗真、瑛太共演なんて観ないわけにはいかない」「大好きな小説が大好きな俳優で映画化されるなんて嬉しい!」「公開が待ちきれないんですけど!!」「5回くらい読んだ作品だから早く観たい」といった声が続出。

 同作について生田は「瑛太さんが放つ獣のような鋭さと、ふとはにかんだ時の柔らかさに愛を持って対峙し、切磋琢磨しながら素晴らしい作品作りに励みま…

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瑛太が土下座、小ネタも満載! ドラマ「ハロー張りネズミ」第1話に反響続々

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『ハロー張りネズミ ベストセレクション』1巻(弘兼憲史/講談社)

 2017年7月14日(金)に、ドラマ「ハロー張りネズミ」の第1話が放送された。『島耕作』シリーズの弘兼憲史が原作を手がける同ドラマは、「TBSなのにテレ東のドラマっぽくて面白い!」「いい意味で深夜帯のクオリティ」と初回から絶賛されているようだ。

 舞台は東京・下赤塚に佇む「あかつか探偵事務所」。主人公の七瀬五郎(瑛太)は、誰もやりたがらない変わった依頼ばかりを引き受ける一風変わった探偵だ。第1話では、瀕死の妻に娘の姿を見せてあげたいと願う夫が、亡くなった娘とそっくりな女の子を探し出してほしいという依頼を持ち込む。

 五郎は早速、相棒の小暮久作(森田剛)と共に娘の代わりになる女の子を探し始め、子役の女の子を集めてオーディションを開催。女の子たちはオーバーな演技で娘役を演じ視聴者の笑いを誘った。オーディション開催を決意するきっかけとなったシーンでは、「家なき子」をパロディした「米なき子」というドラマが登場。「“同情するなら米をくれ”ってなんだよ!」「本当に家なき子そのままじゃないか」とツッ…

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ドラマ『ハロー張りネズミ』今夜スタート!「ヤンマガ」32号には26年ぶりに新作エピソード掲載

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『週刊ヤングマガジン』32号(講談社)

 2017年7月10日(月)発売の『週刊ヤングマガジン』32号に、弘兼憲史による『ハロー張りネズミ』の26年ぶりとなる新作エピソードが掲載された。ファンからは「まさか今新作が読めるなんて」「ドラマ化もするしこれは読まないと!!」と歓喜の声が続出している。

 同作は1980年から1989年まで『ヤングマガジン』にて連載していた探偵漫画。あかつか探偵事務所に所属する探偵・七瀬五郎とその仲間たちが数々の事件に挑んでいくというストーリー。五郎は誰も引き受けたがらない面倒な案件ほどやりたがる一風変わった探偵で、“ハリネズミ”のあだ名で呼ばれている。

 新作は無言電話に悩む相談者の依頼から始まるエピソードで、読んだ人からは「リアルタイムで読んでた頃が懐かしいなぁ」「大名作だからこの機会に読む人が増えるのは素晴らしい!」と絶賛の声が。

 7月14日(金)からは同作の実写ドラマ放送がスタート。五郎役に瑛太、ミステリアスな美女・蘭子役に深田恭子、五郎の相棒・木暮久作役に森田剛、そしてあかつか探偵事務所の所長・風かほる役に山口智子がキ…

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25年前におきた殺人事件の秘密をめぐる狂気剝き出しのサスペンス! 井浦新・瑛太・長谷川京子・橋本マナミ出演映画「光」劇中写真解禁!

25年前におきた殺人事件の秘密をめぐる狂気剝き出しのサスペンス! 井浦新・瑛太・長谷川京子・橋本マナミ出演映画「光」劇中写真解禁!

(C)三浦しをん/集英社・(C)2017「光」製作委員会 HI-KA-RI.co

 2017年11月下旬に公開される大森立嗣監督による映画「光」の劇中場面写真が初解禁となった。

 同作の原作は『舟を編む』で本屋大賞を受賞した三浦しをんの小説『光』。同氏の作品群の中でも、徹底的に人間の闇を描いたファンの中で特別な1冊となっている。原作を読んだ大森が「これは生命そのものの讃歌、命の輝きを描きたかった」と映像化を熱望し、映画化が実現した。

(C)三浦しをん/集英社・(C)2017「光」製作委員会 HI-KA-RI.co

 東京の離島・美浜島で暮らす少年たちに突然襲いかかった天災。直後に発生した津波の猛威は、島での暮らしと共に、彼らだけが知る“ある秘密”をも飲み込んでしまった。そして25年の月日が経ち、舞台は東京へ。大人になった彼らのもとに、消え去ったはずのあの秘密が訪れる。過去の秘密が新たな秘密を生み出し、人間たちを追い込み、本性をむき出しにさせる人間の狂気がさらけ出されたサスペンスドラマだ。

 大人になり東京で美しい妻と可愛い娘とどこにでもある幸せな家庭を手…

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瑛太×大根仁で弘兼憲史『ハロー張りネズミ』実写化に期待の声! 深田恭子、森田剛、山口智子ら豪華キャスト陣集結

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『ハロー張りネズミ ベストセレクション』3巻(弘兼憲史/講談社)

 探偵事務所を舞台にした人気漫画『ハロー張りネズミ』が2017年7月よりドラマ化されることが決定した。主人公には瑛太を迎え、相棒役をV6の森田剛が務めるとあり、SNS上では「この2人のタッグが見られるとかたまんない!」と興奮の声が上がっている。

 原作は、『島耕作』シリーズで知られる弘兼憲史が1980年から『週刊ヤングマガジン』にて連載した同名作品。人情ものやサスペンス、超常現象にいたるまで幅広いテーマを扱い大人気を博した不朽の名作だ。物語は、「ハリネズミ」と呼ばれる一風変わった探偵・七瀬五郎が仲間と共に様々な難事件に挑んでいくという内容。

 ドラマ化で注目したいのはなんといっても豪華な制作陣。脚本・演出を務めるのは、これまでドラマ「モテキ」や映画「バクマン。」など話題作を手がけてきたヒットメーカーの大根仁が務める。さらにキャストは瑛太、森田の他、深田恭子や山口智子など豪華な面々が揃った。

 この布陣には否が応にも期待値が上がる。ファンからは「大根さんにこのキャスティングとか、恐ろしいくら…

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「暴力はやってくるのではない。帰ってくるのだ」過去の忌まわしい事件が再び迫りくる―。人間の心の底を描いた、三浦しをん『光』井浦新・瑛太ら出演で実写化決定

「暴力はやってくるのではない。帰ってくるのだ」過去の忌まわしい事件が再び迫りくる―。人間の心の底を描いた、三浦しをん『光』井浦新・瑛太ら出演で実写化決定

 『まほろ駅前多田便利軒』『風が強く吹いている』『舟を編む』など、これまでに数々の作品が映像化されてきた直木賞作家・三浦しをん。今回、小説『光』が実写映画化されることとなり、これには「絶対名作になるぞこれ」「あの話を映画館で観れるのか」「これは期待していいよな?」と小説ファンがざわついているようだ。  東京の離島・美浜島に住む中学生・信之はある夜、交際中の同級生・美花を守るために罪を犯してしまう。その翌日、島を大災害が襲い、信之、美花、幼なじみの輔、そして数人のろくでもない大人だけが生き残る。そして時は流れ、島を離れ生きてきた信之の前に“過去”の影が現れて――。  キャストは、一人娘の父親・信之役に井浦新、信之の幼なじみだが、信之に対してとある感情を持つ輔役に瑛太、過去を捨て芸能界で生きる女・美花役に長谷川京子、信之の妻・南海子役に橋本マナミなどが名を連ね、監督は『まほろ駅前多田便利軒』でも監督を務めた大森立嗣。この実力派のメンバーには「瑛太と井浦新て私得すぎるwww」「演技派ばっかりじゃん! 凄いな」「井浦新のキャスティングには唸るばかりだ」…

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【ebookJapan】映画『まほろ駅前狂騒曲』の公開にあわせ『まほろ駅前多田便利軒』1巻が半額の264円!(11/2まで)

【ebookJapan】映画『まほろ駅前狂騒曲』の公開にあわせ『まほろ駅前多田便利軒』1巻が半額の264円!(11/2まで)

 マンガNo.1の電子書籍販売サイトeBookJapanは、瑛太×松田龍平のW主演映画『まほろ駅前狂騒曲』の公開にあわせ、関連本の半額セールを実施している。

 最新3巻が発売中で、三浦しをんが原作を手掛ける『まほろ駅前多田便利軒』のコミックス1巻が通常528円(税別)のところ、半額の264円になるというもの。また、セール対象外だが、最新刊は『メロディ』(2014年2月号)に掲載された、約3年ぶりの連載再開直前スペシャル・ショートといったコミックス未収録の超レア特典付き。

 どこか奇妙で、きな臭い依頼に係わっていくうちに、さまざまな人間模様が見えていく便利屋物語。この機会に映画とあわせてコミックスをチェックしてみては?

詳しい情報はこちらのサイトで ⇒詳細ページ

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