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岸田繁 (くるり)

職業・肩書き
タレント・その他
ふりがな
きしだ・しげる

プロフィール

最終更新 : 2018-06-08

ミュージシャン

「岸田繁」のおすすめ記事・レビュー

ダ・ヴィンチ本誌で、鳥飼茜のマンガ連載『マンダリン・ジプシーキャットの籠城』スタート! ■記念対談(後編) 岸田繁(くるり)×鳥飼茜

ダ・ヴィンチ本誌で、鳥飼茜のマンガ連載『マンダリン・ジプシーキャットの籠城』スタート! ■記念対談(後編) 岸田繁(くるり)×鳥飼茜

ダ・ヴィンチ7月号からスタートした、鳥飼茜さんの新連載『マンダリン・ジプシーキャットの籠城』。この作品が、昨年リリースされた、くるりの『琥珀色の街、上海蟹の朝』に強くインスパイアされたということで企画された本対談。後編は、岸田さんのエッセイ集『石、転がっといたらええやん。』の話題から始まった。本作は『ROCKIN’ON JAPAN』で2006年から続く11年以上も続く連載の書籍化。京都のこと、旅のこと、電車のこと、酒のこと、そして、音楽のことなど、内容も語り口もさまざまで、そのときどきの岸田さんの頭の中を覗き見してるような気分になる大ボリュームの一冊だ。

※ダ・ヴィンチ7月号本誌には、鳥飼さんのインタビューも掲載。本編『マンダリン・ジプシーキャットの籠城』とともに、そちらもぜひごらんください。

(右)きしだ・しげる●1976年、京都府生まれ。作曲家。ロックバンド・くるりではギター&ボーカルを務める。2016年に結成20周年を記念し、ベストアルバム『くるりの20回転』を発売。今年5月、岸田が初めて交響曲を作曲した『岸田繁「交響曲第一番」初演』がCD化…

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ダ・ヴィンチ本誌で、鳥飼茜のマンガ連載『マンダリン・ジプシーキャットの籠城』スタート! ■記念対談(前編)岸田繁(くるり)×鳥飼茜

ダ・ヴィンチ本誌で、鳥飼茜のマンガ連載『マンダリン・ジプシーキャットの籠城』スタート! ■記念対談(前編)岸田繁(くるり)×鳥飼茜

ダ・ヴィンチ7月号(6/6売)から、鳥飼茜さんのマンガ連載『マンダリン・ジプシーキャットの籠城』がスタートする。新連載の舞台は、日常には男がおらず、女ばかりが暮らしている架空の世界のスラム。

以前から、くるりの大ファンだった鳥飼茜さんだが、本作は、昨年リリースされた『琥珀色の街、上海蟹の朝』に強くインスパイアされたという。折しも、岸田繁さんも11年にもわたる連載エッセイ『石、転がっといたらええやん。』が書籍化されたばかり。ここに、くるりのフロントマン・岸田さんとの貴重な対談が実現した!

※ダ・ヴィンチ7月号本誌には、鳥飼さんのインタビューも掲載。本編『マンダリン・ジプシーキャットの籠城』とともに、そちらもぜひごらんください。

(右)きしだ・しげる●1976年、京都府生まれ。作曲家。ロックバンド・くるりではギター&ボーカルを務める。2016年に結成20周年を記念し、ベストアルバム『くるりの20回転』を発売。今年5月、岸田が初めて交響曲を作曲した『岸田繁「交響曲第一番」初演』がCD化された。

(左)とりかい・あかね●1981年、大阪府生まれ。2004年デビュ…

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