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吉沢亮

職業・肩書き
タレント・その他
ふりがな
よしざわ・りょう

ジャンル

プロフィール

最終更新 : 2018-06-08

1994年、東京都生まれ。2011年、『仮面ライダーフォーゼ』で注目を浴び、映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』でヒロインの幼なじみを好演し、人気を集める。主な出演作に、ドラマ『ロストデイズ』『オトナ女子』、映画『アオハライド』『さらばあぶない刑事』『オオカミ少女と黒王子』『KABUKI DROP』など。

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『NHK大河ドラマ・ガイド 青天を衝け 前編』(著:大森美香、監修:NHKドラマ制作班、編集:NHK出版/NHK出版)

※この記事は最新話の内容を含みます。ご了承の上お読みください。  2021年5月30日(日)に放送された大河ドラマ『青天を衝け』第16話。平岡円四郎(堤真一)が非業の死を遂げる展開となり、視聴者から「こんな辛い結末見たくなかったよ…」と悲しみの声が巻き起こった。

 今回のエピソードでは、土方歳三(町田啓太)ら新選組による“池田屋事件”が発生。攘夷派志士たちの怒りは禁裏御守衛総督の徳川慶喜(草彅剛)だけでなく、側近の円四郎にまで向けられることに…。それでも円四郎が慶喜に寄せる信頼は厚く、「この平岡円四郎が尽未来際、どこまでもお供つかまつります」と改めて宣言したほどだ。  そんなやり取りからしばらく経ち、雨が降るなか円四郎は一橋家家臣・川村恵十郎(波岡一喜)と屋敷の外へ。恵十郎が傘を取りに戻ったところで、円四郎は突然現れた剣客2人に斬りつけられてしまう。血飛沫を上げて倒れ、1度は立ち上がるも再び倒れこんだ円四郎。「死にたくねぇぞ…」と…

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【最新話レポ】「不満げな栄一も得意顔の喜作も可愛い」吉沢亮&高良健吾が“改名”するもまさかの名前に!/大河ドラマ『青天を衝け』第15話

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『NHK大河ドラマ・ガイド 青天を衝け 前編』(著:大森美香、監修:NHKドラマ制作班、編集:NHK出版/NHK出版)

※この記事は最新話の内容を含みます。ご了承の上お読みください。  2021年5月23日(日)に放送された大河ドラマ『青天を衝け』第15話。渋沢栄一(吉沢亮)と従兄の渋沢喜作(高良健吾)が“改名”する流れになり、「栄一さんめっちゃ不服そうwww」と視聴者を盛り上げたようだ。

 一橋家の家臣となって1カ月が経ち、平岡円四郎(堤真一)から初めて俸禄(給料)を渡された栄一と喜作。ようやく正式に武士となった2人なのだが、円四郎は栄一に対して「おめえはナリが武士っぽくねぇから、この際名を武士らしく変えるといい」と提案する。  そこで円四郎が考えたのは、志の篤さを示す篤の字を取った“篤太夫”という名前。「え、とくだゆう?」「ちっとんべ響きがジジイみてぇで」と不満げな表情の栄一を意に介さず、円四郎はそのまま篤太夫と命名してしまう。一方「某(それがし)は! 某は!」と期待の眼差しを向けてきた喜作には、「いやおめえ、喜作のままでいいんじゃねえか?」と…

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【最新話レポ】第1話の伏線をついに回収! 大河ドラマ『青天を衝け』第14話、吉沢亮と草彅剛の初対面シーンに視聴者大盛り上がり

【最新話レポ】第1話の伏線をついに回収! 大河ドラマ『青天を衝け』第14話、吉沢亮と草彅剛の初対面シーンに視聴者大盛り上がり

『NHK大河ドラマ・ガイド 青天を衝け 前編』(著:大森美香、監修:NHKドラマ制作班、編集:NHK出版/NHK出版)

※この記事は最新話の内容を含みます。ご了承の上お読みください。  2021年5月16日(日)に放送された大河ドラマ『青天を衝け』第14話。初回で触れられた渋沢栄一(吉沢亮)と一橋家当主・徳川慶喜(草彅剛)の初対面シーンが描かれ、視聴者から「ついにこの時がきた!」と歓声が巻き起こった。

 慶喜の側近・平岡円四郎(堤真一)と再会し、改めて一橋家に仕えるよう誘われた栄一と従兄の渋沢喜作(高良健吾)。そこで2人は士官する条件として、慶喜に自らの意見を述べたいと申し出る。そんな2人に、さすがの円四郎も「おめえら殿にじかに口を利きてぇってのか?」と呆れた様子だ。  拝謁のためには栄一と喜作が何者であるか知ってもらうため、遠くからでも慶喜に姿を見せなければならない。そこで円四郎の提案により、“御乗切り”のため馬に乗って移動する慶喜の前へ2人が姿を見せることに…。  御乗切りの当日、栄一と喜作は慶喜一行の前に立ち塞がるも無視されてしまう。それでも…

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【最新話レポ】堤真一&木村佳乃がお笑い担当? 大河ドラマ『青天を衝け』第13話、平岡円四郎夫婦の平和すぎるやり取りが話題

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『NHK大河ドラマ・ガイド 青天を衝け 前編』(著:大森美香、監修:NHKドラマ制作班、編集:NHK出版/NHK出版)

※この記事は最新話の内容を含みます。ご了承の上お読みください。  2021年5月9日(日)に放送された大河ドラマ『青天を衝け』第13話。一橋家側近の平岡円四郎(堤真一)と妻・やす(木村佳乃)のやり取りがコミカルに描かれ、「この夫婦面白すぎでしょwww」と視聴者を楽しませたようだ。

 新たな攘夷の道を探るため、従兄の渋沢喜作(高良健吾)とともに京へ旅立った渋沢栄一(吉沢亮)。2人は以前“一橋家に仕えないか”と勧めてきた円四郎を頼るべく、一旦平岡邸へ向かうことに。円四郎は不在だったものの、代わりに妻のやすが2人を招き入れた。  ここで視聴者の笑いを誘ったのが、やすと円四郎の回想シーンだ。円四郎は出発前に「渋沢ってぇのがここを訪ねてくるかもしれねぇ」とやすに伝えており、「こ…… こんな顔と、こんな顔の若ぇやつだ」と話しながら2度大袈裟に顔を歪ませてみせる。  なんともぞんざいな扱いだが、円四郎は栄一と喜作を評価している様子。2人が“平岡…

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【最新話レポ】「物騒すぎて震えてる」田辺誠一演じる惇忠の恐るべき計画に視聴者騒然/大河ドラマ『青天を衝け』第11話

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『NHK大河ドラマ・ガイド 青天を衝け 前編』(著:大森美香、監修:NHKドラマ制作班、編集:NHK出版/NHK出版)

 2021年4月25日(日)に放送された大河ドラマ『青天を衝け』第11話。攘夷決行を目指す尾高惇忠(田辺誠一)の“計画”が明らかになり、「こんな怖いことさらっと言っちゃうキャラだったの!?」と視聴者を驚かせた。

 渋沢栄一(吉沢亮)の従兄にあたる尾高家長男・惇忠は、栄一や渋沢喜作(高良健吾)に学問だけでなく剣術も教える存在。一方で倒幕に向けた志が高く、栄一と喜作の前で「目的は攘夷遂行と封建打破! 栄一の言うように幕府が腐ったのは封建制の弊害だ」と語る。  惇忠によれば攘夷を成すためには、“天下の耳目を驚かす大騒動”を起こして世間を目覚めさせなければならない。そこで彼の考えた案が、なんと「異人の商館のある横浜を焼き討ちにする」というもの。驚いた喜作は「焼き討ち?」と聞き返したのだが、惇忠は「横浜の異人の居留地を異人ごと全て焼き払う」と至って冷静だ。  とんでもない計画ながら、栄一は「横浜がやられりゃ異国が黙って見てるはずがねぇ。異国…

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『NHK大河ドラマ・ガイド 青天を衝け 前編』(著:大森美香、監修:NHKドラマ制作班、編集:NHK出版/NHK出版)

※この記事は最新話の内容を含みます。ご了承の上お読みください。  2021年4月18日(日)に放送された大河ドラマ『青天を衝け』第10話。真剣を手に渋沢栄一(吉沢亮)が鬼気迫る表情を見せ、視聴者から「栄一さん怖すぎだよ!」と驚きの声が相次いだ。

 父・市郎右衛門(小林薫)の許しを得て、念願の江戸にやってきた栄一。従兄の渋沢喜作(高良健吾)に連れられ、さっそく尊王論者・大橋訥庵(山崎銀之丞)の“思誠塾”へ向かうことに。ところが大橋を前に「どうして日の本の神様は神風を起こしてくれねぇんだい」と口を滑らし、河野顕三(福山翔大)の反感を買ってしまう。  栄一は大橋から“減らず口”呼ばわりされつつ、「我らが神風を起こすのじゃ」という大橋の言葉に感化された様子。また河野からも「日の本を思う心のみで動く名もなき志士。つまり… 我らのことだ」との説明を聞き、栄一は“草莽(そうもう)の志士”になると宣言する。  そんなある日、栄一は尾高長七郎(満島…

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『NHK大河ドラマ・ガイド 青天を衝け 前編』(著:大森美香、監修:NHKドラマ制作班、編集:NHK出版/NHK出版)

※この記事は最新話の内容を含みます。ご了承の上お読みください。  2021年4月11日(日)に放送された大河ドラマ『青天を衝け』第9話。“桜田門外の変”だけでなく水戸藩主・徳川斉昭(竹中直人)の退場シーンまで描かれ、「怒涛の展開すぎて思考が追いつかない!」と視聴者を驚かせたようだ。

 後に“安政の大獄”と呼ばれた井伊直弼(岸谷五朗)による弾圧。斉昭の息子・徳川慶喜(草彅剛)は隠居・謹慎の処分が下され、謹慎中だった斉昭も生涯出仕や外出をせず水戸に籠るよう命じられてしまう。  斉昭の側近・武田耕雲斎(津田寛治)は苦渋の思いで処分を受け入れているようだが、血気盛んな家臣たち藩士は黙っていられない。江戸に雪が舞ったある日、なんと井伊が水戸の脱藩士たちに暗殺される事件(桜田門外の変)が発生。その報せは水戸にも届き、斉昭は「これで水戸は… 敵持ちになってしまった」とつぶやいた。  耕雲斎たちも交えて宴が開かれた晩、立ち上がった拍子にふらつきな…

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※この記事は最新話の内容を含みます。ご了承の上お読みください。  2021年4月4日(日)に放送された大河ドラマ『青天を衝け』第8話。尾高千代(橋本愛)を巡って渋沢喜作(高良健吾)が男気を見せ、「喜作さんイケメンすぎやろ!」と視聴者を感動させたようだ。

 千代との結婚を賭け、剣術対決をおこなうことになった渋沢栄一(吉沢亮)と従兄の喜作。2人の対決が熱を帯びていく中、勝負の行方を見守っていた千代から思わず「栄一さん気張って!」という声援が。しかし対決を止めた尾高惇忠(田辺誠一)が「この勝負、僅かながら喜作の勝ち!」と判定し、栄一は敗北を喫してしまう。  勝利を手にした喜作だったが、ここで思いもよらぬ行動に。彼は千代の元へ向かい、栄一には千代のようなしっかりものの嫁がいた方がいいと進言。「悪ぃがこの先あいつの面倒を見てやってくれ」と語りかけ、なんと剣術対決の結果に関わらず自ら身を引いたのだ。  喜作から「幸せにしろよ」と声をかけられた…

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吉沢亮 『 Interview 』

吉沢亮 『 Interview 』

作家
吉沢亮
出版社
ワニブックス
発売日
2019-06-14
ISBN
9784847082139
作品情報を見る

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