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戸塚祥太 (A.B.C-Z)

職業・肩書き
タレント・その他
ふりがな
とつか・しょうた

プロフィール

最終更新 : 2018-06-08

アイドル

「戸塚祥太」のおすすめ記事・レビュー

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【ダ・ヴィンチ2018年5月号】Cover ModelのA.B.C-Zが選んだ本は?

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Cover Model A.B.C-Z

前回の戸塚祥太卒業記念の特集(2016年4月号)から、はや2年。 A.B.C-Zはこの期間をどう過ごし、どんな成長を遂げたのか?  今回撮影用に選んだ本のテイストは、 各メンバーとも2年前とはかなり変わっていた。 それぞれにセレクトの理由を訊いた。

それぞれのメンバーが選んだ本とは?

橋本良亮

花道のように、自分だけの武器を見つけたい

『SLUM DUNK 完全版』(全24巻) 井上雄彦 集英社ジャンプCデラックス 各933円(税別) 湘北高校に入学した赤髪リーゼントの不良・桜木花道。一目惚れした同級生の赤木春子に長身を買われてバスケ部に。ルールも知らない、喧嘩っぱやい、およそチーム競技には向いていない花道だが、宿敵・流川との出会いをきっかけにバスケの面白さに目覚めていく。

「1カ月くらい前に人生で初めて『SLUM DUNK』を読んだんですよ。とっつーが流川と花道のハイタッチシーンが好きで、ライブ中もよく俺に仕掛けてくるんだけど、正直、どういう意味があるのかも知らなかった。ところがあるとき、深夜にたまたまアニ…

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【ダ・ヴィンチ2018年5月号】A.B.C-Z特集番外編

【ダ・ヴィンチ2018年5月号】A.B.C-Z特集番外編

2回目のA.B.C-Z特集にあたって

編集担当 2016年4月号では、戸塚祥太さんの卒業記念としてA.B.C-Z特集を組みましたが、その約2年後に『ジョーダンバットが鳴っている』刊行記念として、再びこのような特集が組めるとは思ってもいませんでした。書籍の刊行を応援してくださったみなさま、本当にありがとうございました。

前回はA.B.C-Zを知らない方々に向けて、彼らの魅力を紹介することをメインに記事を作成いたしましたが、今回はこの2年の間にどんなことがあり、個々のメンバーがどんなふうに変化・成長したのか、その過程が見える特集にしたいと思いました。

そこで考えたのが対談企画です。各々が個人として勝負した仕事の中でお世話になった方々から、そのときのことを振り返りつつ今後に向けてのアドバイスと期待のお言葉をいただけたらと。

お相手についてはメンバーやマネージャーさんと相談してご依頼したのですが、非常にお忙しい方々であったにもかかわらず、みなさまからすぐに快諾のお返事をいただき、そのことからも個々の現場で彼らが周りの方々から愛される存在であったことを実感いたし…

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A.B.C-Z 戸塚祥太 『ジョーダンバットが鳴っている』出版記念イベントの日程・応募締切について

A.B.C-Z 戸塚祥太 『ジョーダンバットが鳴っている』出版記念イベントの日程・応募締切について

  3月31日(土)に発売される『ジョーダンバットが鳴っている』の出版記念イベントの日程については「発売日以降に発表」とさせていただいておりましたが、お問い合わせがたいへん多かったので、発売日に先行して発表いたします。

2018年5月26日(土) ※東京都内にて

当選された方には、郵送でご連絡いたします。

参加希望の応募締切は、4月16日(月)当日消印有効

※応募先、応募の際の注意事項については、書籍の帯に記載しています。 ※今回のイベントにつきましては、就学前のお子様の入場はご遠慮いただければと思っております。 ※小学生以上のお子様は、「当選のお知らせ」と写真付の公的身分証明書をお持ちであれば、  お一人さまで入場可能です。 ※時間については、日中を予定しておりますが、詳細は未定です。

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『ジョーダンバットが鳴っている』  戸塚祥太 KADOKAWA 定価3000円(…

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戸塚祥太(A.B.C-Z)著『ジョーダンバットが鳴っている』の書籍化決定! 期間限定で『ダ・ヴィンチ』での連載も再開

戸塚祥太(A.B.C-Z)著『ジョーダンバットが鳴っている』の書籍化決定! 期間限定で『ダ・ヴィンチ』での連載も再開

 A.B.C-Zの戸塚祥太が、本とコミックの情報誌『ダ・ヴィンチ』で連載(2013年11月号~2016年2月号)していた『ジョーダンバットが鳴っている』の書籍化が決定した。刊行は、2018年の春の予定。書籍化については、連載時から熱望の声が多数寄せられていた。

『ジョーダンバットが鳴っている』は、日々の生活や仕事の中での印象的な出来事を思い返しながら、これまで読んできた本とのリンクを探っていくエッセイ。ジャニーズ入所のエピソードや家族の話、幼少時や中学時代の思い出、出演した映画や舞台、ライヴの舞台裏などが、本の印象と絡めて綴られている。

『ジョーダンバットが鳴っている』というタイトルは、戸塚が敬愛する作家・伊坂幸太郎氏の『重力ピエロ』の中で主人公兄弟の絆の象徴として「ジョーダンバット」が用いられており、本書を読んだときの衝撃をそのままエッセイのタイトルできればと、伊坂氏に相談して許諾いただいた。タイトルの理由についてはエッセイの中でも説明されている。

 書籍には、連載原稿以外に、『ダ・ヴィンチ』に掲載された戸塚のインタビューや対談なども一部収録される。…

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特集番外編1 2013年8月号

特集番外編1 2013年8月号

人に歴史あり、本屋にドラマあり

編集h  

今月号の特集は、

「わたしを本好きにしてくれた、わたしの街の本屋さん」。

超拡大56ページで、

関東甲信越/関西/北海道/中国・四国/九州・沖縄/東北/中部と、

全国各地のご当地本屋さんと、そこに集う人々のドラマをご紹介しております。

記事を作っていて思ったのは、本屋さんとその街のつながりの深さです。

どの本屋さんも街の人々に愛されているし、どの本屋さんも、

街の人たちに愛される店づくり、本棚作りを、していらっしゃいました。

そして、当たり前ですが、どの本屋さんも本が大好き!

自分の住む街に通える本屋さんがあるかどうかは

大げさではなく、その後の人生を大きく変えます。

こんな素敵な本屋さんに子どもの頃から通っていたら、

そりゃあ本好きになるよなあ、としみじみ思いました。

あらためて、私を本好きにしてくれた街の本屋さんに感謝。

私も地元に帰ったら、子どもの頃に通っていた本屋さんに

また立ち寄ってみようと思います。

特集内では、

「永江朗&山崎ナオコーラのぶらり東京書店めぐり」

「戸塚祥太(A.B.C-Z)アイドルが体験! 1日書店員…

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「戸塚祥太」の本・小説

ジョーダンバットが鳴っている

ジョーダンバットが鳴っている

作家
戸塚祥太
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-03-31
ISBN
9784040697246
作品情報を見る

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