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三浦翔平

職業・肩書き
タレント・その他
ふりがな
みうら・しょうへい

プロフィール

最終更新 : 2018-06-08

1988年、東京都生まれ。俳優、モデル。ドラマ、舞台などで幅広く活躍し、2011年には、映画『THE LAST MESSAGE 海猿』で第34回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。

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桐谷美玲&山崎賢人の撮り下ろしインタビューも収録! 月9「好きな人がいること」公式シナリオブック

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『公式シナリオブック 好きな人がいること』(桑村さや香、大北はるか/発行:LINE/発売:メディア・パル)

 電子コミックサービス「LINE マンガ」で連載中の人気作品『好きな人がいること(ノベル)』をシナリオブック化した『公式シナリオブック 好きな人がいること』が、2016年9月28日(水)に発売される。

 キスの仕方も忘れるほどスッカリ恋愛にご無沙汰のパティシエ・櫻井美咲は、初恋の人・柴崎千秋と再会。住み込みで彼のレストランで働くことになる。だがそこにはお調子者の三男・冬真がいたほか、店を支えるシェフの夏向がいた。ぶっきらぼうな夏向は、美咲のことをシェフとは認めず、パシリ扱いするが……。イケメン三兄弟とひとつ屋根の下で、交差する恋愛模様。  山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)、三浦翔平、野村周平ら人気イケメン俳優が、桐谷美玲演じる美咲と一緒に暮らすことになる3兄弟を演じ、4人のやりとりに毎回胸キュンする人が続出した月9ドラマ「好きな人がいること」。

 そんな「好きな人がいること」が、ドラマと合わせて「LINE マンガ」で無料連載がされていた…

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山田孝之のワイルドな男臭さ&謎の私生活から目が離せない!【イケメン俳優図鑑vol.1】

山田孝之のワイルドな男臭さ&謎の私生活から目が離せない!【イケメン俳優図鑑vol.1】

 こんにちは! イケメン俳優さんのドラマや映画を観ることで日々の活力を得ているアラサー女、星野グミコです。このコラムでは今、観たい!話題のイケメン俳優さんたちが出演した個人的オススメ映画やドラマのレビューをしつつ、その俳優さんの魅力をアラサー女子的観点で分析してゆきます!!

 この秋公開される『勇者ヨシヒコと導かれし七人』『闇金ウシジマくんPart3』『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』『何者』など、数々の話題映画に出演。初の著書『実録山田』(ワニブックス)もヒット、赤西仁さんとの音楽ユニット始動など、幅広い活動から目が離せない実力派俳優、山田孝之さん。作品ごとに髭や髪型や胸毛まで!? 外見からイメージを変え続け、完璧にその役に憑依してしまう演技力の高さから「カメレオン俳優」との呼び声も高い山田さん。「ウシジマくん」のような凶悪な役から「ヨシヒコ」のようなコミカルな役まで何でもこなし、ジョージアのCMでは働く男の七変化でそのキャラになりきる憑依っぷりを発揮していますね♪ 

 しかし、デビュー当時は『WATER BOYS』『世界の中心で、愛をさけぶ』…

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桐谷美玲「女の子はミーハーな方が絶対に楽しい!」桐谷が語った、“ミーハー”の良さとは?

桐谷美玲「女の子はミーハーな方が絶対に楽しい!」桐谷が語った、“ミーハー”の良さとは?

 8月10日(水)に発売された『ar』9月号の表紙と巻頭特集に登場したのは、現在放送中の月9ドラマ「好きな人がいること」で初主演を務めている桐谷美玲。同号は「ミーハー号」ということで、桐谷がハマっていることや最新トレンドに迫っている。

撮影:三宮幹史(DUSTFREE PRODUCTION)

 セクシー号・ヘア号・ファッション号・ビューティー号・ボディ号・LOVE号・モテ号…など、女子に刺さるコンテンツを生み出してきた『ar』。そして今回新たに加わったのが、「ミーハー号」だ。“ミーハー”というと、ちょっとネガティブな印象として捉えられがち。しかし同号の特集内では、“ミーハー”とは、より女子をブラッシュアップさせるための合言葉として、「貪欲女子こそチャンスと成長あり!!!」をテーマに、様々なコンテンツが掲載されている。

 表紙と巻頭特集に登場した桐谷も、小さい頃はすごくミーハーで、流行っていると聞けばなんでも欲しくなっちゃう子どもだったそう。ファッションでもビューティーでも、いろんなことに挑戦した方が自分に似合う素敵なものがたくさん見つかりそうだから、…

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三浦翔平「小説でも漫画でも、地味なんだけどいい動きをする脇役がいると注目しちゃいますね(笑)」

三浦翔平「小説でも漫画でも、地味なんだけどいい動きをする脇役がいると注目しちゃいますね(笑)」

毎月3人の旬な有名人ゲストがこだわりのある1冊を選んで紹介する、ダ・ヴィンチ本誌の巻頭人気連載『あの人と本の話』。今回登場してくれたのは、8月に『月刊MEN 三浦翔平』を刊行した三浦翔平さん。今や、就寝前の楽しみとなった読書について、そのきっかけを教えてもらった。

「子どもの頃は漫画ばっかり読んでました。 いや……まぁ、今でもそうですけどね(笑)。 本を読むようになったのは、じつは結構最近なんですよ」

かつては活字が苦手だったとカミングアウトする三浦さん。その彼が、なぜ一転して本好きになったのか。きっかけは、ある現場で出会った監督の言葉だったそうだ。

「役者の仕事を始めたばかりの頃に言われたんです。 『小説をたくさん読むと、芝居が上手くなるぞ』って。 それで、すすめられた本を読んだんですよね」

その時に手にしたのは、シェイクスピア作品とヘミングウェイの『老人と海』。

「苦痛でしたよ(笑)。 全然話が進まないなぁって思いながら、 延々と読んでました。 ようやく読み終わったら、 『じゃあ、次からは自分が面白いと思える 小説を読むといいよ』と言われて。 何となく…

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