読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

相葉雅紀 (嵐)

職業・肩書き
タレント・その他
ふりがな
あいば・まさき

プロフィール

最終更新 : 2018-06-08

アイドル

「相葉雅紀」のおすすめ記事・レビュー

相葉雅紀が『クレヨンしんちゃん』に!『僕とシッポと神楽坂』とのコラボにファン大興奮!

相葉雅紀が『クレヨンしんちゃん』に!『僕とシッポと神楽坂』とのコラボにファン大興奮!

『新クレヨンしんちゃん』8巻(臼井儀人&UYスタジオ/双葉社)

 2018年11月23日(金)放送のアニメ「クレヨンしんちゃん」は、金曜ナイトドラマ「僕とシッポと神楽坂」とコラボレーションしたスペシャルバージョン。若き獣医師・高円寺達也役の相葉雅紀と病院の看板犬・ダイキチが登場すると明かされ、ファンからは「相葉くんがしんちゃんに出るとか最高すぎるんだけど!」「アニメバージョンの相葉くんは絶対に見逃せないな…」と歓喜の声が上がっている。

「僕とシッポと神楽坂」は2018年10月12日(金)からスタートした癒し系ヒューマンドラマで、今回はドラマとアニメの枠をこえて、奇跡の共演が実現した。相葉が登場するのはショートストーリー「オラとシッポと神楽坂だゾ」。体調を崩したしんちゃんの愛犬・シロを、相葉演じる高円寺が診察することに―。

 相葉が本格的にアフレコに挑んだのは、今回の「クレヨンしんちゃん」が初めて。「緊張しましたが、楽しかったです。アニメーションの口の動きと合わせるのが難しくて、プロの声優さんは本当にスゴイなと実感しました。僕ひとりだけの収録だったので…

全文を読む

「めちゃくちゃ癒される…」相葉雅紀主演ドラマ「僕とシッポと神楽坂」1話にファン大興奮

「めちゃくちゃ癒される…」相葉雅紀主演ドラマ「僕とシッポと神楽坂」1話にファン大興奮

『僕とシッポと神楽坂』1巻(たらさわみち/集英社クリエイティブ)

 相葉雅紀主演ドラマ「僕とシッポと神楽坂」の第1話が、2018年10月12日(金)からスタート。動物病院を舞台にした心温まる同作は、初回から「相葉ちゃんのナチュラルな感じと優しい空気感が素晴らしい」「めちゃくちゃ癒される…」と好評を集めている。

 同作は東京・神楽坂で動物病院を営む若き獣医師・高円寺達也(相葉)と、動物や飼い主たちの心温まる交流を描く。

 第1話では尊敬する獣医師・徳丸善次郎(イッセー尾形)の元で働きたいと、達也が実家のある神楽坂に戻ってくる。しかし徳丸はおらず、病院には「あとはまかせた」という書き置きが。半ば強引に病院を継ぐことになった達也は、ひっきりなしにやってくる患者に翻弄されながらも神楽坂での獣医生活をスタートさせるのだった。

 そんなある日、達也は交通事故でケガをしたパピヨン犬を連れた少年・大地(矢村央希)と出会う。早急に手術の必要があると判断した達也だったが、古びた病院の設備と人手の足りなさに大地の母で優秀な動物看護師であるトキワ(広末涼子)は猛反対。しかし達…

全文を読む

相葉雅紀が心優しい獣医師に!『僕とシッポと神楽坂』ドラマ化に「間違いなくハマり役!」と期待の声

相葉雅紀が心優しい獣医師に!『僕とシッポと神楽坂』ドラマ化に「間違いなくハマり役!」と期待の声

『僕とシッポと神楽坂』1巻(たらさわみち/集英社クリエイティブ)

 漫画家・たらさわみちが描く獣医師の物語『僕とシッポと神楽坂』のドラマ化が決定。嵐の相葉雅紀が主演を務めることも発表され、「相葉くんの獣医師役とか、最高の癒しになりそう」「イメージ通りのキャスティングで今から放送が楽しみです!」と大反響を呼んでいる。

 同作は東京・神楽坂で開業した若き獣医師、高円寺達也を中心に展開するハートフルな物語。原作は2012年から『月刊office YOU』で連載されていた同名の漫画作品。コミックスは全12巻が刊行済みで、現在も続編である『しっぽ街のコオ先生』が連載されている。

 相葉が演じる高円寺こと通称“コオ先生”は、一見気弱そうだが確かな腕を持つ獣医師。作中ではコオ先生が飼い主の気持ちに寄り添い、ペットの命を救うために奮闘する姿が描かれていく。

 相葉は「天才!志村どうぶつ園」で長年MCを務めるなど動物と縁が深かったが、獣医師を演じるのは今回が初めて。キャスト発表を受けファンからは、「動物と触れ合う相葉くんが好きなので、絶対夢中になって観ると思う」「優しい…

全文を読む

ドラマ「貴族探偵」に原作ファンからも好評の声「ちゃんと麻耶ワールドになっててびっくりした」

ドラマ「貴族探偵」に原作ファンからも好評の声「ちゃんと麻耶ワールドになっててびっくりした」

『貴族探偵』(麻耶雄嵩/集英社)

 麻耶雄嵩の同名小説を原作としたドラマ「貴族探偵」の初回が2017年4月17日(月)に放送された。原作ファンからは「テンポ・ギャグ・キャラクター・シナリオ・謎・演出・音楽、なにもかも完璧」「ちゃんと麻耶ワールドになっててびっくりした」と称賛の声が上がっている。

 麻耶の作品といえば厳密なロジックや伏線など、本格ミステリとしての謎解きの面白さが特徴。一方で破天荒な設定が多いのも人気の理由だ。『貴族探偵』も主人公はほとんど推理せず、使用人に事件の捜査を任せてしまうという、これまでの“探偵”像とは一線を画す内容となっている。

 注目の第1話では、死体を投げ込むと消えてしまうという伝説がある古井戸の側で、人が倒れているのを新米探偵・高徳愛香(武井咲)が発見し物語が始まる。今回はこの事件をめぐって推理が行われるのだが、物語後半では“貴族探偵”とその使用人たちに疑いが向けられるなど2転3転する推理合戦が繰り広げられた。

 緊迫した推理シーンは「まじで“推理”だけでみれるミステリードラマ! 推理小説ファンとして大好物すぎる!」と好評の…

全文を読む

相葉雅紀主演、新月9ドラマ「貴族探偵」に反響続々! 月9でのミステリー作品は4年ぶり、5作品目

相葉雅紀主演、新月9ドラマ「貴族探偵」に反響続々! 月9でのミステリー作品は4年ぶり、5作品目

『貴族探偵』(麻耶雄嵩/集英社)

 2017年4月からスタートの月9ドラマが嵐・相葉雅紀主演、麻耶雄嵩原作ミステリー「貴族探偵」に決定。すでに相葉以外のキャストも発表されており、ファンは「超豪華キャストでこれはやばい!!」「キャスト聞いただけでなんか和む(笑)」と新たな月曜日にワクワクしているようだ。

 同ドラマの主人公は、年齢・家族・学歴・住所・本名すべて不明、自身のことを「貴族」と名乗る青年。働いている様子はないものの、身なりも洒落ていてレディファースト、さらに警察上層部に何やらツテのある不思議な青年を相葉が演じる。

 同作品、この「貴族」が推理をすると思いきや、実は捜査・推理をするのは彼の取り巻きたち。執事・山本(松重豊)、メイド・田中(中山美穂)、そして運転手・佐藤(滝藤賢一)などが事件を解決していくのだ。この不思議な構図に「相葉ちゃんに仕える松重さんの図がすでに最高に面白い」「メイド中山美穂とか大迫力すぎるだろ…」との声が。

 さらに、そんな貴族たちと偶然、しかも頻繁に同じ事件に居合わせてしまう女探偵・高徳愛香役に武井咲がキャスティング。さ…

全文を読む

“脱アイドル化”したアイドル 嵐の魅力をフランス精神分析家の言説から分析してみた

“脱アイドル化”したアイドル 嵐の魅力をフランス精神分析家の言説から分析してみた

『隣の嵐くん カリスマなき時代の偶像(アイドル)』(関修/サイゾー)

 デビュー15年周年を記念した9月のハワイ公演に続き、11月~12月には5大ドームツアーを行うことを発表した人気アイドルグループ「嵐」。ドームツアーでは過去最多の84万5,000人の動員が見込まれており、まだまだ嵐人気は冷めやらないようだ。

 とはいえ、なぜここまで嵐が国民的アイドルとして人気を誇っているのだろうか。フランス現代思想を用いて嵐人気を分析した、『隣の嵐くん カリスマなき時代の偶像(アイドル)』(関修/サイゾー)から、嵐人気を探ってみよう。

 著者の関氏は、まずメンバーひとりひとりの魅力を、フランスの精神分析家、ジャック・ラカンが提唱した「四つのディスクールと資本のディスクール」を用いて説明している。例えば、ニュース番組のキャスターを務め、楽曲ではラップを担当している櫻井翔の役割は、「“大学のディスクール”に該当する、知が動因となる語り」と分析。同じ「語り」を担う人ながらも、櫻井と正反対の「精神分析のディスクール」に相当するというのが相葉雅紀。相葉といえば、突拍子のない発…

全文を読む

相葉雅紀語る「嵐のゴールは“みんなに必要とされなくなった時”」

相葉雅紀語る「嵐のゴールは“みんなに必要とされなくなった時”」

 ドラマ『三毛猫ホームズの推理』が好調だ。ダ・ヴィンチ6月号の特集「男と、本。」では、主演の相葉雅紀と「三毛猫ホームズ」シリーズの原作者である赤川次郎が対談を行っている。   ──おふたりとも、これまで長い道のりを歩み続けてこられました。「三毛猫ホームズ」シリーズは34年、嵐は13年です。「続ける」うえで、意識的に実践されてきたことはありますか?

赤川 僕は普段、DVDで古い名作映画を観たり、あとは劇場に通うことが多いんです。お芝居、オペラ、バレエとなんでも見に行きます。それは小説のネタにするために行くんじゃなくて、「世の中にはすごい人がいるんだな」という気持ちになりたいがために行くんです。「自分なんかとても及ばないな」という気持ちにいつもなっているのが、続けていくうえでは一番いいと思うんですね。

相葉 僕の場合は……嵐というグループでの活動もそうですが、ゴールがないんですよね。

赤川 作家もそうですよ。定年がないので。

相葉 そうですよね! でも先生は、読者に求められて書き続けてらっしゃるじゃないですか。そう考えると、僕の場合は、みんなに必要…

全文を読む

特集番外編1 2012年6月号

特集番外編1 2012年6月号

豪華! 完全保存版な一冊です 編集:村    「男と、本。」特集担当しました編集部の村井です。とにもかくにも豪華な企画になりました!! 「男が本を読むことで得たものは何か」をテーマに読書家の皆さんのバイブル的な本を紹介いただいて、俳優、作家、ミュージシャン、お笑い芸人などなど豪華メンバーにインタビューを敢行!実は最初に企画を立てた際、「こんな豪華なメンバー全員取材出来たら奇跡だよ……無茶振りだよ……」とゴネておりましたが、奇跡って奇跡って、起こるんですね!? 皆様、快くご協力いただき……(泣)本当にお忙しい中、ありがとうございました。 特集ですが、堺雅人さん、向井理さん、長谷川博己さんの「本を持つ佇まいの美しさ」の美しすぎるグラビアに始まり、赤川次郎×相葉雅紀、貴志祐介×大野智の「作家×嵐」の夢のW対談、フジファブリックの感性に刺激を受けた本15冊(!)紹介、読書芸人(オードリー若林さん、劇団ひとりさん、小籔千豊さん)の「本読みスタイル」、北方謙三さん&クレイジーケンバンド・横山剣さんによる「男の生き様」、雲田はるこさんによる書きおろ…

全文を読む

「相葉雅紀」のおすすめ記事をもっと見る

「相葉雅紀」のレビュー・書評をもっと見る

「相葉雅紀」の関連画像・写真

「相葉雅紀」の関連画像・写真をもっと見る