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【連載】『おひとりさまのゆたかな年収200万生活』第6話 ゆる~いエコで、くつろぎ空間

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今ある年収で、私らしく。

上京して10年、年収約200万円の派遣OLとして暮らしてきたおづさん。 お金があればあるだけ使ってしまう女子でしたが、「月の予算を12万円に決めた」ことで 身のたけに合ったやりくりができるようになりました。

お気に入りの花瓶に花を活けたり、コーヒー豆を挽いてゆったり朝時間をすごしたり、くつしたでおしゃれを楽しんだり。

そんな自分らしく満たされた「ゆる節約生活」のヒントを描くコミックエッセイです!

<第7話に続く>

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【連載】『おひとりさまのゆたかな年収200万生活』第5話 コーヒーミルでゆったり朝時間

【連載】『おひとりさまのゆたかな年収200万生活』第5話 コーヒーミルでゆったり朝時間

今ある年収で、私らしく。

上京して10年、年収約200万円の派遣OLとして暮らしてきたおづさん。 お金があればあるだけ使ってしまう女子でしたが、「月の予算を12万円に決めた」ことで 身のたけに合ったやりくりができるようになりました。

お気に入りの花瓶に花を活けたり、コーヒー豆を挽いてゆったり朝時間をすごしたり、くつしたでおしゃれを楽しんだり。

そんな自分らしく満たされた「ゆる節約生活」のヒントを描くコミックエッセイです!

<第6話に続く>

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【連載】『おひとりさまのゆたかな年収200万生活』第4話 「ゆる節約」でちょうどいい暮らし

【連載】『おひとりさまのゆたかな年収200万生活』第4話 「ゆる節約」でちょうどいい暮らし

今ある年収で、私らしく。

上京して10年、年収約200万円の派遣OLとして暮らしてきたおづさん。 お金があればあるだけ使ってしまう女子でしたが、「月の予算を12万円に決めた」ことで 身のたけに合ったやりくりができるようになりました。

お気に入りの花瓶に花を活けたり、コーヒー豆を挽いてゆったり朝時間をすごしたり、くつしたでおしゃれを楽しんだり。

そんな自分らしく満たされた「ゆる節約生活」のヒントを描くコミックエッセイです!

<第5話に続く>

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【連載】『おひとりさまのゆたかな年収200万生活』第3話 年収200万生活への道

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今ある年収で、私らしく。

上京して10年、年収約200万円の派遣OLとして暮らしてきたおづさん。 お金があればあるだけ使ってしまう女子でしたが、「月の予算を12万円に決めた」ことで 身のたけに合ったやりくりができるようになりました。

お気に入りの花瓶に花を活けたり、コーヒー豆を挽いてゆったり朝時間をすごしたり、くつしたでおしゃれを楽しんだり。

そんな自分らしく満たされた「ゆる節約生活」のヒントを描くコミックエッセイです!

<第4話に続く>

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【連載】『おひとりさまのゆたかな年収200万生活』第2話 月に1度のお楽しみ!色んなビールを飲み比べ

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今ある年収で、私らしく。

上京して10年、年収約200万円の派遣OLとして暮らしてきたおづさん。 お金があればあるだけ使ってしまう女子でしたが、「月の予算を12万円に決めた」ことで 身のたけに合ったやりくりができるようになりました。

お気に入りの花瓶に花を活けたり、コーヒー豆を挽いてゆったり朝時間をすごしたり、くつしたでおしゃれを楽しんだり。

そんな自分らしく満たされた「ゆる節約生活」のヒントを描くコミックエッセイです!

<第3話に続く>

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【連載】『おひとりさまのゆたかな年収200万生活』第1話 ダイソーの「胚芽押麦」で雑穀ライフ!

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今ある年収で、私らしく。

上京して10年、年収約200万円の派遣OLとして暮らしてきたおづさん。 お金があればあるだけ使ってしまう女子でしたが、「月の予算を12万円に決めた」ことで 身のたけに合ったやりくりができるようになりました。

お気に入りの花瓶に花を活けたり、コーヒー豆を挽いてゆったり朝時間をすごしたり、くつしたでおしゃれを楽しんだり。

そんな自分らしく満たされた「ゆる節約生活」のヒントを描くコミックエッセイです!

<第2話に続く>

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なぜひとり暮らしの独身女子は用を足すときトイレのドアを閉めないのか? ひとり暮らし女子の”あるある“にテンションが上がる!

なぜひとり暮らしの独身女子は用を足すときトイレのドアを閉めないのか? ひとり暮らし女子の”あるある“にテンションが上がる!

『ひとりぐらしもプロの域』(カマタミワ/KADOKAWA)

 “独身女性のひとり暮らし”と聞いて「寂しい」「かわいそう」なんて思うのは大きな間違いである。ひとりでいるということは、自分の好きな時間に寝て起きて、自分の好きなものを食べて飲んで、このうえない自由を満喫できる、最高に幸せな生活なのだ。

 そんな独身女子のひとり暮らしの“あるある”が満載で「あー、それわかる!」と思わずテンションが上がってしまうのがカマタミワさんのエッセイ漫画『ひとりぐらしもプロの域』だ。ひとり暮らし歴19年、もはやひとり暮らしのプロともいえるカマタさんの生活のなかには、生活を充実させるためのヒントがたっぷりつまっている。

   たとえば、仕事が早く終わったときの「一人映画祭」。好きなお酒やお菓子を買い込んで、レンタルショップで借りた映画のDVDを観ることだ。これはひとり暮らし女子にとってまさに“あるある”なプチ贅沢なのだが、プロであるカマタさんはレベルが違う。

『ひとりぐらしもプロの域』(p.10)より

 わざわざ配置を変えてまで、座り心地のいい椅子をセッティングし、寒さ対…

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おづまりこの ゆるっとたのしいおうち飲み

おづまりこの ゆるっとたのしいおうち飲み

作家
おづまりこ
出版社
永岡書店
発売日
2018-11-15
ISBN
9784522435052
作品情報を見る

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