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「2018年本屋大賞」決定! 大賞は辻村深月『かがみの孤城』 10位まで発表!

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 全国の書店員が選ぶ、いま一番売りたい本を決める「本屋大賞 2018」の受賞作が決定した。  ノミネート作品10作品の中から大賞に選ばれたのは、辻村深月氏の『かがみの孤城』(ポプラ社)。  翻訳小説部門では『カラヴァル 深紅色の少女』(ステファニー・ガーバー:著、西本かおる:訳/キノブックス)が選ばれた。 ●2018年本屋大賞大賞受賞作 『かがみの孤城』(辻村深月/ポプラ社) ⇒辻村さんインタビューはこちら ⇒作品レビューを読む ●2位 『盤上…

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「2018年本屋大賞」にノミネートされた『百貨の魔法』ディスプレイコンテストが書店員の間で大ブーム!

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『百貨の魔法』(村山早紀/ポプラ社)  全国の書店員の間で、村山早紀のファンタジー小説『百貨の魔法』をディスプレイする「密かなるディスプレイコンテスト」が密かなブームを巻き起こしている。コンテストは「売り場から物語が始まるみたいで素敵」「POPにこんなに惹かれて買った小説は初めて!」と読者に大好評のようだ。  2017年10月に発売された『百貨の魔法』は、全国の書店員が選んだ一番売りたい本「2018年 本屋大賞」にノミネートされたことが…

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