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萩原利久

萩原利久 写真:山口宏之
職業・肩書き
タレント・その他
ふりがな
はぎわら・りく

プロフィール

最終更新 : 2019-11-20

1999年、埼玉県生まれ。2008年デビュー。主な出演作に、映画『帝一の國』『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』『あの日のオルガン』『アイネクライネナハトムジーク』、ドラマ『あなたには帰る家がある』『3年A組―今から皆さんは、人質です―』など多数。

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萩原利久「視点をスイッチしたり、複数持つことで、人にも時代のなかにも、いろんな景色が見えてくる」

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 毎月3人の旬な有名人ゲストがこだわりのある1冊を選んで紹介する、ダ・ヴィンチ本誌の巻頭人気連載『あの人と本の話』。今回登場してくれたのは、出演作を重ねるごとに、その存在感を増してゆく、俳優の萩原利久さん。連続テレビ小説、初の出演作となる『エール』で演じた、若き兵隊役に込めた思いとは? さらに、おすすめしてくれた一冊にも関わる、大好きなNBAのこと、みずからのなかに息づいた“視点”についても語ってくれました。

萩原利久 はぎわら・りく●1999年、埼玉県生まれ。2008年デビュー。主な出演作に、ドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』『大江戸スチームパンク』、舞台『お気に召すまま -As You Like It-』、映画『帝一の國』『アイネクライネナハトムジーク』『十二人の死にたい子どもたち』『恐怖人形』など多数。

「かつての僕は、たった1%でも不安があると、それに引っ張られてしまいがちだったんです。そんな自分を変えたくて、強制ポジティブ化をしようと思ったんですけれど、ちょうどその頃、ハマったのが北米のプロバスケットリーグ、NBAだった…

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作家
押見修造
南 沙良
蒔田 彩珠
萩原利久
湯浅 弘章
しのかよパートナーズ
出版社
太田出版
発売日
2018-07-14
ISBN
9784778322922
作品情報を見る

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