天体観測にうってつけの冬におすすめ星空文庫

文芸・カルチャー

2013/12/22

『プラネタリウムのふたご』(いしいしんじ/講談社)  空気が乾燥しているので、いろいろな星や惑星が、都会でも肉眼で見られ、冬は天体観測にうってつけの季節。疲れていても、ちょっとツイていないときも、見上げれば、キラキラ輝く星や月がきっと元気をくれるはず。  『ダ・ヴィンチ』1月号では、流れ星や星、月にまつわるあらゆる文... 続きを読む