ご法度の国でビールにワイン! その気になればどこでだって、飲めるんです

小説・エッセイ

2011/10/13

自他共に認める大のお酒好き❤ 昼夜問わず、機会があればいつでもウェルカム、アルコール! 食事をする、イコールそこには何かしらのお酒があって当然。お茶をする、このシーンでもまたよほどのことがない限り言葉通りカフェを頼むことなど稀なので(笑) と素性を明かせば、この本を手に取った動機もご理解いただけるのでは。 「飲酒」と... 続きを読む