『夫のちんぽが入らない』に続く自伝的エッセイが文庫に! 恥や弱さをさらけ出した理由とは?

文芸・カルチャー

2020/6/11

本日発売の「文庫本」の内容をいち早く紹介! サイズが小さいので移動などの持ち運びにも便利で、値段も手ごろに入手できるのが文庫本の魅力。読み逃していた“人気作品”を楽しむことができる、貴重なチャンスをお見逃しなく。 《以下のレビューは単行本刊行時(2018年1月)の紹介です》 『ここは、おしまいの地』(こだま/講談社)... 続きを読む