「男の子が好きな僕」が繊細につづる、共感度150%の愛のエッセイ

レビュー

『別れる理由を何個集めても、たったひとつの好きに勝てない』(KADOKAWA) 「気になってた人」が「好きな人」に突然変わった瞬間、「好き」と比例する不安定な感情、「もっと触れたい」とひそかにたまる不満、恋が…

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