庚申の日の夜、眠った人の悪行を天帝に告げ口するという三戸(さんし)とは?/伊集院月丸の残念な霊能稼業5⑭

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公開日:2022/9/30

「Nemuki+」の大人気シリーズ! 魚住かおる著のコミック『伊集院月丸の残念な霊能稼業』(1~8巻)を「ダ・ヴィンチWeb」で、12月23日(金)まで期間限定公開! 全20回連載でお届けします。今回は第14回です。幽霊の姿が見えるだけで、お祓いなどいっさいできないインチキ霊能者・伊集院月丸の実態はただのニート。業を煮やした家族に就職を迫られ、プロ霊能者・黒田光成に押しかけ弟子入りし、数々の霊能事件に挑む。怖くて笑えるエンターテイメント心霊コミック『伊集院月丸の残念な霊能稼業5』を、ぜひお楽しみください! これは現実!? 庚申の日の夜、寝ている人の体から抜け出し、自らの悪行を天帝に告げ口するという三戸(さんし)。うっかり寝てしまった村人の口から三戸が現れ…。

伊集院月丸の残念な霊能稼業5

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