大泣きしながら入所した施設で待ち構えていたのは―― /『母さんがどんなに僕を嫌いでも』④

マンガ・アニメ

2019/10/10

『新版 母さんがどんなに僕を嫌いでも』(歌川たいじ/KADOKAWA)

「母さんは、美しくて、そしていつもちょっとかわいそうでした。」
――自身の凄絶な生育歴と母親との確執を描き、多くの人の感動を呼んだ伝説的コミックエッセイ。2018年秋に映画化もされた話題作を試し読み!

※本コンテンツは、2018年6月に発売された、歌川たいじ著『新版 母さんがどんなに僕を嫌いでも』をもとにしたものです。


【次回に続く!】