果てなき要求…スーツ手当1万円は少なすぎ? /社畜が異世界に飛ばされたと思ったらホワイト企業だった⑨

マンガ

公開日:2020/1/9

ブラック企業に就職した社会人3年目のかすみは、30連勤目の深夜残業の休憩中、屋上で見た流れ星に「有給1日だけください」と願ったところ、不思議な光に包まれて…!?
残業0、ボーナスあり、週休2日…そんなの信じられない! 筋金入りの社畜OLは、ホワイト企業の文化になじめるのか?
『社畜が異世界に飛ばされたと思ったらホワイト企業だった』(結城鹿介:原作、髭乃慎士:作画/KADOKAWA)から試し読み!









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