「あと3分しかない!」魔女先輩、いつもの朝の風景はこんな感じ?/『魔女先輩日報』⑨

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連載

仕事の帰り道、魔法であたためた一杯の缶コーヒーから、ぼくと魔女先輩の関係ははじまった。とくに役にたたない魔法と一緒に都会のかたすみで生きる、魔女先輩とのピュアラブストーリー。 <第10回に続く>

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