「これだけの箱は滅多にあるもんじゃねぇぞ」先生が呪文のようなものを唱えると、箱の装飾が勝手に動き出して…!/ある設計士の忌録②

マンガ

2020/8/23

工務店を営む“私”が時折出会う、安易に手出しできないブラック案件。そんなときに彼が頼るのは、不思議な力を持つ男、“先生”。古い蔵の二階に置かれた怪しげな箱。その箱を目の前にした先生は、おもむろに…? ... 続きを読む