特定のものごとへの“感受性”が強くなる「敏感期」。子どもの脳が最優先していること/マンガ モンテッソーリでわかる イヤイヤ期の子どものたすけ方

マンガ

公開日:2021/12/8

 藤井聡太竜王が学んだことでも知られる、人気の幼児教育・モンテッソーリ教育。

「モンテッソーリ」とは、イタリアの医学博士マリア・モンテッソーリが開発した世界的な教育法です。0歳から3歳のイヤイヤ期にあたる幼児期こそ、子どもが大きく伸びるチャンス! 大人が子どもの見方を知り、発達に応じたたすけ方を知ることで、子どものイヤイヤを軽くし、自立心を育てることもできます。本書は著者でモンテッソーリ教師でもある“あべようこさん”が、「イヤイヤ期」に焦点をあて、モンテッソーリの教えをヒントに、イヤイヤ期の子どもの見方・たすけ方をマンガでわかりやすく紹介します。子育てのヒント満載の一冊です。

 1〜3歳児は4つの感覚の感受性がとても豊か。この時期に子どもの脳が最も優先していることとは?

※本作品はあべようこ著の書籍『マンガ モンテッソーリでわかる イヤイヤ期の子どものたすけ方』から一部抜粋・編集しました

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