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意識高い系の記事一覧

“遊び心のあるオフィス”にこだわるブラックな理由―キャンディ食べ放題の壁に、ビールが出る蛇口…

『スタートアップ・バブル 愚かな投資家と幼稚な起業家』(ダン・ライオンズ:著、長澤あかね:訳/講談社)  どうせ働くのならば、スタートアップ…

「意識高い街」武蔵小杉から庶民的な店が消えていく…

 東急東横線とJR南武線がクロスする町、神奈川県川崎市の武蔵小杉で育ちました。すぐ近くを流れる多摩川を渡った目と鼻の先にはかのセレブタウン代…

【古谷経衡氏インタビュー】コンプレックスのこじらせ過ぎは要注意! 森友学園問題で露呈した、“意識高い系”安倍昭恵氏の典型行動とは?!【後編】

「環境・社会問題に取り組んでいるオレ」「起業・ノマドワーカーなど、新しい働き方やライフスタイルを提案するワタシ」etc. 大義を掲げる自分に…

【古谷経衡氏インタビュー】コンプレックスのこじらせ過ぎは要注意! 犯罪や社会の迷惑にもつながる“意識高い系”の抱える心の闇とは!?【前編】

「環境・社会問題に取り組んでいるオレ」「起業・ノマドワーカーなど、新しい働き方やライフスタイルを提案するワタシ」etc. 大義を掲げる自分に…

【大人のSNS講座】7つの項目、あなたはいくつ当てはまる?「SNSバカ」診断

 美しい薔薇にはトゲがあるように、楽しいツールには必ず落とし穴があります。もし世の中にツイッターやフェイスブックがなかったら、自分の人生はど…

コンサル男、自称ロジカル男、セフレ牧場経営者…女を不幸にするダメ男=妖怪男たち

『妖怪男ウォッチ』(ぱぷりこ/宝島社)  数々の恋愛コラムサイトで活躍中のライター兼外資系OL・ぱぷりこが運営する人気ブログ「妖怪男ウォッチ…

「メモ」と書いて記事をシェアしたら“ソーシャル積ん読罪”で逮捕! SNSで2つ以上揃った時、人がイラだちを覚えるモノとは?

『SNSポリスのSNS入門』(ダイヤモンド社)  かわいい女の子がSNSに投稿すると、瞬時に「いいね!」やコメントを送る“ソーシャル出待ち”…

飲食店の「こだわりの◯◯」、大学の「世界にはばたく」、自治体の「ふれあい」…常套句まみれの”ダメコピー”とは?

『こだわりバカ』(川上徹也/KADOKAWA)  以前、先輩のライターに「『こだわりの~』という言葉をむやみに使うな!」と怒られたことがある…

東京都杉並区と横浜市青葉区、そこに住む「意識高い病」にかかった人々の共通点

杉並区民に面倒くさいひとが多い!?  個人的に、杉並に恨みはまったくない。住んだこともない。それどころか実は杉並区がどこからどこまでなのかも…

アサイン、マター、コンセンサス、カタカナ語を意識高く使ってみた

『知ってるふりしてきたカタカナ語事典』(カタカナ語研究会/宝島社)  アサイン、マター、イニシアティブ、いちいちカタカナ語を使ってくるいけ好…

「幸せってのは満腹の向こう側にあるんだよ」Twitterで大人気の「意識の高いデブ」氏に突撃インタビュー!

『意識の高いデブ』(意識の高いデブ:著、サドルとペダル:画/KADOKAWA)  「デブ」と聞いて、あなたはどんなことを思い浮かべるだろうか…

意識の低い人見知りが、人見知り解消メソッドを読んでみた結果

『初対面でもアッという間に話が弾むメソッド』(松本幸夫/ぱる出版)  「人見知りがウソのように解消するすごい法」との謳い文句で売り出されてい…

「社会の一員である限り、個性なんてものは邪魔でしかない」ドランクドラゴン・鈴木拓インタビュー後編

『クズころがし』(鈴木拓/主婦と生活社) お笑いコンビ・ドランクドラゴン、鈴木拓。“クズ”“芸能界一の嫌われ者”と呼ばれながらも、バラエティ…

「意識高い系=アピールしないと褒められない人たち」ドランクドラゴン・鈴木拓インタビュー前編

『クズころがし』(鈴木拓/主婦と生活社)  お笑いコンビ・ドランクドラゴン、鈴木拓。2008年に始めたブログ「相方に捨てられるその前に」で、…

能力が低い人ほど自信たっぷりな理由、それは…

『薄っぺらいのに自身満々な人』(榎本博明/日本経済新聞出版社)  社会に出てから気づいたのは、自信満々なやつほど、仕事ができないということだ…

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