■夢が形に!「第1回読者と選ぶ あたらしい絵本大賞」大賞受賞作品が発売開始へ 応募総数1,076作品、読者投票12,374票という大反響のうちに終わった『第1回読者と選ぶ …
文芸・カルチャー
2026/4/29
※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2026年5月号からの転載です。 赤ちゃんの頃から、きょうだいと一緒に母の読み聞かせで育ったという土屋さん。『まんげつのよるまで…
あの人と本の話 and more
2026/4/20
――この数年でたくさんの絵本を刊行されていますね。今回は、はじめての、のりもの絵本です。どのようにこの企画ははじまったのですか? 北村人さん(北村人):もともと…
文芸・カルチャー
2026/4/19
tupera tupera(ツペラ ツペラ)といえば、パンダの衝撃的な秘密を描いた『パンダ銭湯』や、実際に脱がせられる紙のパンツを本に穿かせた『しろくまのパンツ』など、「…
文芸・カルチャー
PR 2026/4/17
『パンどろぼう』でおなじみの絵本作家・柴田ケイコ氏が手がける、累計40万部突破の人気シリーズ「パンダのおさじ」。その最新作『パンダのおさじと ぱんだっこちゃん』(…
文芸・カルチャー
2026/4/15
小さな男の子は、道に「一直線のもの」を見つけると、途端に電車ごっこを始めてしまう。色の違う敷石、点字ブロック、側溝のフタ……。街中の線上に並ぶもののすべてが“線…
文芸・カルチャー
PR 2026/4/13
■詩人・谷川俊太郎の母校で朗読され続けている詩「あなたに」が、待望の絵本化 詩人・谷川俊太郎の母校で1968年から卒業式で朗読され続けている詩「あなたに」が、日本…
文芸・カルチャー
2026/4/10
「ほしじいたけ ほしばあたけ」シリーズ(講談社)などユーモアあふれる絵本で知られる絵本作家、石川基子さん。今月刊行された『ぼくのランドサル』は、入学前の子ども…
文芸・カルチャー
2026/4/4
2月23日、歌手の一青窈さんが翻訳を担当した台湾発の絵本『さようならの練習』(ポプラ社)の刊行記念イベントが誠品生活日本橋 イベントスペース「FORUM」で行われた。…
文芸・カルチャー
2026/3/21
新作絵本や話題の絵本が注目される一方で、世代を超えても変わらずに読まれ続けるロングセラー絵本も多く、今絵本ナビに掲載されている作品は10万冊以上あります。その…
文芸・カルチャー
2026/3/19
■集英社版・学習まんが『世界の伝記NEXT』の「伝記×SDGs」第5弾 おもしろくてわかりやすい! 集英社版・学習まんが『世界の伝記NEXT』から展開中の「伝記×SDGs」は、偉…
文芸・カルチャー
2026/3/18
野球選手って、足を振り上げてボールを投げたり、カキーンという音とともにボールを打って走り出したりして、みんなかっこいい! でも、他のスポーツに比べると少しルー…
文芸・カルチャー
2026/3/12
「おはよう」「いってきます」など、日常のさまざまなシチュエーションで登場するあいさつ。社会生活を営むための基本として、小さな頃からしっかりと習慣づけたいです…
文芸・カルチャー
2026/3/6
『おやすみレストラン』の著者misato.が贈る、かわいくて、だけどちょっとふしぎな絵の世界『ふしぎ絵物語 おかしがどうぶつに大変身!』。えんぴつがサメになったり、り…
文芸・カルチャー
2026/3/6
“いちばん好きな一冊”をこどもたち自身が選出する「第5回小学生がえらぶ!“こどもの本”総選挙」のベスト10結果発表会が、2月7日に実施されました。過去4回の開催で、投票…
文芸・カルチャー
2026/3/4
本作品は、(株)Gakken SEEDの月刊保育絵本「がっけんおはなしえほん にじ」2024年12月号に『しろねこの ミルク』として掲載。保育園・幼稚園の子どもたちや先生方か…
文芸・カルチャー
2026/2/26
※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2026年3月号からの転載です。 おすすめの本を手にしながら、「もし私が子どもの頃にこの作品に出合っていたら、また別の感動があっ…
あの人と本の話 and more
2026/2/20
『方舟を燃やす』で昨年、吉川英治文学賞を受賞し、直木賞受賞作『対岸の彼女』も再び大きな注目を集めている角田光代さん。初めて猫のお話を書き下ろした絵本『ねこがし…
文芸・カルチャー
2026/2/20
小さな頃、長靴で歩きながら、水たまりでバシャバシャと楽しそうに遊んでいた我が子。ところが、小学生になってからしばらく経つと、あんなに輝いていた雨の日がどんよ…
文芸・カルチャー
2026/2/18
小さな子どもは、動物が出てくる絵本が好きだ。さらに言えば、「ワンワン」「ガオー」「ドーン」といった、音の面白さがある絵本にも強く反応する。意味を理解する前の…
文芸・カルチャー
2026/2/18
授業中、おもいっきり鼻をすすったブタくんは、「しゅん!」。自分まですいこみ、鼻だけに⁉ 担任のオオカミ先生は(鼻になった)ブタくんをかかえて、病院へ向かいます…
文芸・カルチャー
2026/2/11
3歳を迎えた娘は、最近「今日はこれが着たい」と自分で服を選ぶようになってきた。私が差し出した服に首を振り「いや!こっちがいいの!」と別の組み合わせを主張するこ…
文芸・カルチャー
2026/2/4
全国3,000人の絵本専門店・書店の児童書売場担当者が投票し、その年のおすすめしたい絵本30冊を決定する「第18回MOE絵本屋さん大賞2025」。1月26日(月)に日本出版クラ…
文芸・カルチャー
2026/1/30
年齢を重ねると増える「もの忘れ」。日常生活から大切な思い出まで、少しずつ思い出せなくなることは、忘れてしまう本人はもちろん、周りの家族も戸惑い、不安を抱かせ…
文芸・カルチャー
2026/1/30
四半世紀の眠りから覚めた物語が『とんがり帽子のアトリエ』白浜鴎の装画で初の書籍になりました。 1999年から2001年にかけて、上橋菜穂子の代表作である「守り人」…
文芸・カルチャー
2026/1/29
ふわふわなあの子と別れた悲しみはずっと消えない。あの背中を撫でることも、ともにお散歩に出かけることも二度とできないのだと思うと、それだけで苦しい。だけれども…
文芸・カルチャー
PR 2026/1/28
絵本ナビでは3か月に一度選書会議を行い、毎月発売される新作絵本の中から「次のプラチナブック」として編集長の磯崎が自信を持って推薦する作品を、「NEXTプラチナブッ…
文芸・カルチャー
2026/1/21
引用---- どらごんごんどら どんぶら どんぶら どらごんごんどら どんぶらこ 群れから別れたどらごんそれぞれ、七福神を迎えにいくよ。 神さま7人そろったら、さあ出…
文芸・カルチャー
2026/1/20
保育園や幼稚園、習い事の発表会など、どんな子もいずれは経験する“初舞台”。緊張するかどうかはその子次第ですが、全力で応援したいのが親心です。『シャボンだまサー…
文芸・カルチャー
2026/1/14
美味しそうなアイスクリーム……と思ったら、このアイスクリーム、どんどんのびーる!? kodomoe編集部が2023年に開催した「しかけえほんアイデアコンテスト」のグランプリ…
文芸・カルチャー
2026/1/7