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子どもの記事一覧

三池崇史が女児向け特撮シリーズの総監督に! 新たなる挑戦に反響続々!

『ちゃお』2月号(小学館)  ホラーやバイオレンスな映画作品を数多く手掛ける三池崇史が、2017年4月より放送を開始する女児向け特撮テレビシ…

かわいいキャラ弁作りにはコツがあった! 初めてでも不器用でも成功するキャラ弁のノウハウとは?

『必ずかわいく作れる キャラ弁の教科書』(MAA(櫻木真奈美)/主婦の友社) 「ママ、かわいいおべんとう作って!」なんて子どもに言われたこと…

いじめのサインは「太平洋の真ん中の漂流者の信号」をキャッチするよりも難しい―被害者が「見えなくなる」いじめの構図を解き明かす

『いじめのある世界に生きる君たちへ – いじめられっ子だった精神科医の贈る言葉』(中井久夫/中央公論新社)  いつだったかテレビ…

出産・育児における夫婦間の「気持ちのズレ」が人生の明暗を分ける!? これ一冊で出産・育児の準備が万全に!!

『赤ちゃんがやってくる! パパとママになるための準備カンペキBOOK』(渡辺大地、あおのそらこ/KADOKAWA)  出産は、もはや女性だけ…

カバヤ食品と児童書のポプラ社がコラボした本『ティンクル・セボンスター』に大反響!「娘と一緒にドはまりしてます(笑)玩具もカワイイ!」

『ティンクル・セボンスター(2) まいごの妖精ピリカと音楽会』(菊田みちよ/ポプラ社)  玩具菓子として人気の「セボンスター」は、いま子供だ…

保育士の仕事って? 保育の現場で起こっていることとは? マンガで学ぶ、保育の世界

『じんぐるじゃむっ~保育の世界がまるっとわかる(笑) マンガ~』(大枝桂子/小学館) 「保育士・保育園不足」「保育の質がその子の将来の“生き…

「○○しなきゃ」と頑張らなくても大丈夫! ベストな育児は「手放すこと」から始まる

『いい親よりも大切なこと ~子どものために“しなくていいこと”こんなにあった!~』(小竹めぐみ、小笠原 舞/新潮社) 「いい子育て」「いい親…

『はらぺこあおむし』作者エリック・カールの展覧会開催にファンから感激の声続々「これはアツイ! 絶対行くしかないっ」

『はらぺこあおむし』(作:エリック・カール、訳:もりひさし/偕成社)  大人気絵本『はらぺこあおむし』で知られる絵本作家、エリック・カールの…

主食+おかず2品でOK、おべんとう箱はフタをかぶせるタイプで…新米ママ、ぶきっちょママでも大丈夫♪ 子どもが喜ぶおべんとうの作り方

『はじめてママのためのきほんの園児べんとう』 (主婦の友社)  新入園を迎える子どものために用意する「園児べんとう」のノウハウやレシピなど、…

『できるかな』のノッポさんが教えてくれる、子どもとのつきあい方、大人とのつきあい方

『ノッポさんの「小さい人」となかよくできるかな?: ノッポ流 人生の極意』(高見のっぽ/小学館)  子どもの教育方法の一つに、「子どもの目線…

大人は直感的に物事を判断している? 人は生後3か月ですでに論理性を獲得している?『大人の直観vs子どもの論理』

『大人の直観vs子どもの論理』(辻本悟史/岩波書店)  一般的に、大人は論理で動き、子どもは直観で動くと思われている事だろう。もちろん論理的…

「なんで人を嫌いになっちゃいけないの?」 子どもからの「なんで?」にあなたはなんと答える?

『ねえねえ、なんで?』(高島大/ワニブックス)  ドキッとする子どもからの質問に、あなたならなんと答えますか? 4歳のなぜなぜ星人とお父さん…

自己決定できる子にするために…。今の子どもにこそ読ませたい、アドラー心理学

『超訳こども アドラーの言葉』(齋藤孝/KADOKAWA) 「勇気の心理学」として注目を集めるアドラー心理学。“人はいつでも変われる”“どん…

手作り弁当が学力を伸ばし、朝のパン食は集中力を下げる?! 「心も頭も賢い子ども」を育てる「食」とは?

『地頭のいい子を育てる食卓の力 6歳までに身につけたい30の習慣』(佐藤剛史:著、「元気が出る本」出版部:編/現代書林)  子どもは遊び、学…

2016年最も支持された絵本は、ヨシタケシンスケさんの『もう ぬげない』に決定! 「第9回MOE絵本屋さん大賞2016」部門賞・大賞発表!

 月刊『MOE』が主催する“今年最も支持された新作絵本”のランキングを選考する「第9回MOE絵本屋さん大賞2016」の大賞と部門賞が決定した…

「〇〇しなさい」という言葉が子供の能力をつぶす。 『12歳までに「勉強ぐせ」をつけるお母さんの習慣』

『12歳までに「勉強ぐせ」をつけるお母さんの習慣』(楠本佳子/CCCメディアハウス)  勉強ができる子に育てる、お母さんの「言葉がけ」を紹介…

宮城県・東松島市の仮設住宅から生まれたキャラクター、“おのくん”って? 絵本『おのくんと。はじめまして、おのくん』発売

『おのくんと。はじめまして、おのくん』(ソーシャルイマジン)  宮城県の仮設住宅から生まれた絵本『おのくんと。はじめまして、おのくん』が20…

いきなり診断書を送りつけて休職!? 今増えている「新型うつ病」とは?

 日本中で困った若手社員が急増しているらしい。「叱られるとすぐ休む」「いきなり診断書を送りつけて休職」「休職中に海外旅行」などなど。これらに…

3兄弟が全員京大に受かった完全独学術『勉強嫌いほどハマる勉強法』

『勉強嫌いほどハマる勉強法』(宝槻泰伸/PHP研究所)  暗記重視の詰めこみ教育に疑問を持ったことはないでしょうか? 2020年の東京オリン…

フォロワー数約40万人! 日本一有名な男性保育士・てぃ先生が見た、鋭く可愛く奇想天外な園児たち ミカンになるからサヨウナラ? 携帯電話になりたい女の子…?

『ハンバーガグー!』(てぃ先生/ベストセラーズ)  就学前の子どもというのは新しい言葉を覚えたり周囲への興味を強めたりする中で奇想天外な言動…

日本の子どもの6人に1人は貧困家庭。どうして助けを呼ぶ声は届かないのか?

『子どもと貧困』(朝日新聞取材班/朝日新聞出版)  日本人が「貧困」という言葉を聞くと、発展途上国でその日の食事にも困っている人々を想像しが…

「さか上がりができない」「つめが切れない」小学生が急増中!できる子にするために親ができることは?

 今どきの小学生で、小学校3年生までに逆上がりができる子は約3割。その他にも「できている?」あんなこと、こんなこと…。主婦の友社は幼稚園年長…

「スッキリ!!」に出演した、11歳の哲学少年・中島芭旺くんの言葉が「深い」「いろいろ考えさせられる」と話題に

『見てる、知ってる、考えてる』 (中島芭旺/サンマーク出版)  小学5年生にして、2016年8月22日(月)に発売された自己啓発本『見てる、…

保育のプロが教えるマル秘テク! 自分でできる子が育つ「茶々式しつけメソッド」とは

『「自分でできる子」が育つ 茶々式しつけメソッド』(迫田圭子/主婦の友社)  片づけも着替えもトイレも、しつけのコツは「面白そう!」と思わせ…

なぜ、母親は勝手に部屋に入ってくるのか?!――「ノックレスコミュニケーション」の被害に遭った人々の声『ババァ、ノックしろよ!』

『ババァ、ノックしろよ!』(TBSラジオ「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル/リトル・モア)  中高生の頃に、ベッドの下に隠して…

朝ドラ『べっぴんさん』のモデル・坂野惇子氏ら4人が追い求めた、上品で上質な子供服

『上品な上質 ファミリアの考えるものづくり』(株式会社ファミリア:編集/ダイヤモンド社)  現在放送中のNHKの朝ドラ『べっぴんさん』は、神…

スマホアプリ「妖怪ウォッチ ぷにぷに」の総選挙1位に輝いたのは…まさかの「3兆円」!? 公式のコメントに思わずツッコミ!

『妖怪ウォッチ』11巻(小西紀行/小学館)  スマホアプリ「妖怪ウォッチ ぷにぷに」の1周年を記念して行われた「キャラクター人気投票~ぷにぷ…

子供とのおやすみタイムが楽しくなる! ドイツ発、アイデア盛りだくさんの寝かしつけ絵本『ねむれない ねずみくん』

『ねむれない ねずみくん』(著:ベルナデット・フェナンド、イラスト:ピーター・バーネット、訳:長谷川圭/KADOKAWA)  2015年に発…

顔はねこ、体はシシャモの「ししゃもねこ」。ゆる~い脱力系キャラが世界中を幸せにするため大活躍だじょ!

『ししゃもねこじょ:序』(文:原田剛、イラスト:川久保貴美子/ワイヤーオレンジ)  顔はねこ、体はシシャモの謎だらけ生物「ししゃもねこ」の絵…

DAIGOの絵本作家デビューに期待の声続出中!「DAIGOがどんな物語を描くのか本当に楽しみ」

『ビッグフェイスくん』(DAIGO/ワニブックス)  女優・北川景子と結婚、歌手やタレントしても大活躍を見せるDAIGOが2016年12月1…

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