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親子の記事一覧

「○○しなきゃ」と頑張らなくても大丈夫! ベストな育児は「手放すこと」から始まる

『いい親よりも大切なこと ~子どものために“しなくていいこと”こんなにあった!~』(小竹めぐみ、小笠原 舞/新潮社) 「いい子育て」「いい親…

“大人+子どもの食物語”は間違いなく面白い!『東京のらぼう!』『であいもん』

 大人と子どもの物語に、美味しい物が加わると面白い。そんな“大人+子どもの食物語”という新ジャンルができつつあるのかもしれない。すでに話題な…

「これは欲しい! 子供が絶対喜ぶわ」ヒルナンデス!で紹介されたプロジェクター付き児童書に大反響!

『親と子のおやすみまえの7つのおはなし プロジェクターBOOK 頭のいい子に育てる日本のおはなし編』(宝島社)  付録付きの書籍は多いが、最…

「お母さん、その服なんとかして」毒舌ムスメの容赦ないファッションチェックで劇的におしゃれになった母の記録

『お母さん、その服なんとかして――毒舌ムスメのファッションチェック』(あっこたん/飛鳥新社)  母親のファッションを劇的に変えた毒舌ムスメの…

【連載】『生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした』第5話「思い当たる過去」

 幼いころから生きづらさを抱えていた私が産んだ子はふたりとも発達障害グレーゾーンでした。  未来が怖い、人目が怖い、集団が怖い。絶望と希望を…

【連載】『生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした』第4話「この子の母でありたい」

 幼いころから生きづらさを抱えていた私が産んだ子はふたりとも発達障害グレーゾーンでした。  未来が怖い、人目が怖い、集団が怖い。絶望と希望を…

【連載】『生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした』第3話「私も発達障害だったの?」

 幼いころから生きづらさを抱えていた私が産んだ子はふたりとも発達障害グレーゾーンでした。  未来が怖い、人目が怖い、集団が怖い。絶望と希望を…

【連載】『生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした』第2話「これって虐待なの?」

 幼いころから生きづらさを抱えていた私が産んだ子はふたりとも発達障害グレーゾーンでした。  未来が怖い、人目が怖い、集団が怖い。絶望と希望を…

【連載】『生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした』第1話「うちの子 なんかよその子と違う?」

 幼いころから生きづらさを抱えていた私が産んだ子はふたりとも発達障害グレーゾーンでした。  未来が怖い、人目が怖い、集団が怖い。絶望と希望を…

息子が認知症の父親を介護しつづけた10年の記録

『父よ、ロング・グッドバイ 男の介護日誌』(盛田隆二/双葉社)  介護をして、初めて目の当たりにした父の姿がある。介護老人保健施設で自由に喫…

女の生涯最大ストレス「母娘関係」を6パターンに分類!”関係性・相性”にあった付き合い方で、母娘の呪縛から脱出!

『母のせいでも娘のせいでもない ゆるす母娘関係』(主婦の友インフォス情報社) 「なんで私のお母さんは○○ちゃんのお母さんみたいじゃないんだろ…

親が亡くなったらニートの弟を世話するのは私? 結婚しない姉の面倒は? 新たな家族問題“きょうだいリスク”とは

『きょうだいリスク 無職の弟、非婚の姉の将来は誰が見る?』(平山 亮・古川雅子/朝日新聞出版)  親兄弟がいて、子や孫が生まれる。従来みられ…

女子は胸キュン必至!「シングルファーザー漫画」のお父さん4選

 女子が胸キュンするマンガのキャラといえば、「みんなにやさしい学園の王子様」「ツンデレが魅力の俺様系」なんかがいまの主流。だけど、実はもっと…

人気ドラマ『サイレーン』の原作者のダーリンは55歳!

『ダーリンは55歳』(山崎紗也夏/小学館)  菜々緒の美しき殺人鬼が“コワすぎてたまらない!!”と話題のドラマ『サイレーン 刑事×彼女×完全…

10歳頃までの“よい子”が抱える危険性 ―親はいかに対処すべきか

『10歳までの子を持つ親が知っておきたいこと』(鍋田恭孝/講談社) 「好き嫌いを言わない子」「勉強や習い事をとても頑張る子」「クラスの人気者…

働くお母さんは、働くことに罪悪感を抱いてはいけない「子どもは放っておかれる時間で育っている」

『働くお母さんの子どもを伸ばす育て方』(高濱正伸/実務教育出版)  共働きやシングルマザーなど「働くお母さん」が増えている。とにかく時間がな…

子供を殺す前にできること―暴力、ひきこもり…子の問題行動を上手に「相談」する方法

『「子供を殺して下さい」という親たち』(押川 剛/新潮社)  「子供を殺して下さい」――。この言葉が発せられたのはフィクションの中ではない。…

この夏、親子で読みたい青春&家族小説! 14歳の少年たちの不思議な島での小さな冒険物語

『14歳の水平線』(椰月美智子/双葉社)  何かにイライラして傷ついて、何もしたくないのに、何者かになりたかった時代、それが青春という時代だ…

結局のところ、勉強しない子どもをご褒美で釣っても「よい」のか「悪いのか」?

 世間には教育本や子育て本があふれており、さまざまな教育論や子育て論が入り乱れている。たとえば、勉強をしない子どもに悩む親は多いが、子どもを…

子どもの読書量と家庭のコミュニケーションには深い関係がある!?円満家庭の秘訣とは…

 会話の絶えない温かい家庭 そんなほっこりとした家族団欒を求めるあなたに朗報! 学研ホールディングスと講談社が共同で調査した「子どもの読書実…

勉強が苦手なら筆記スピードを上げろ! 勉強が得意な中高生の5割が実践する「聞き書き」とは?

 勉強が得意な子と苦手な子… 意外な秘密が明らかとなった。学生はもちろん、子どもを持つ親御さんも気になるその秘密とは「書くスピード」。コクヨ…

「通帳」を通じて交わす父と娘の物語 大正銀行、心温まるショートムービー新作公開

父が娘を、娘が父を「おもう」気持ち…  大正銀行が2015年6月30日(火)に公開した、家族の絆を感じる瞬間を描いたショートムービー『「おも…

14万部のヒット「今日も嫌がらせ弁当」が絵本に! 主人公“あっちゃん”とお母さんの、お弁当コミュニケーション

 出版後すぐに注目を集め、ネットやTVで話題となった『今日も嫌がらせ弁当 反抗期ムスメに向けたキャラ弁ママの逆襲』(ttkk/三才ブックス)…

父親不在が子どもの向上心を阻害し、無気力にさせる? 子どもに父親が必要な理由

『父という病』(岡田尊司/ポプラ社)  核家族化、子どもの数の減少、仕事による父親の不在。このような状況で、母子の結びつきがますます強まって…

「我が子が○歳になっても一緒に入浴」は危険信号! 「毒親」より厄介な「親子共依存」とは

『親子共依存』(尾木直樹/ポプラ社)  中学生になっても子どもとお風呂に入ったり、手を繋いでショッピングをしたり、大学のオープンスクールにつ…

昭和初期の女郎を描いた衝撃作『親なるもの 断崖』が新装版で蘇る!

 女性の人権、親子関係、児童虐待、平和を訴える戦争の悲惨さや残酷さ、社会の歪みが弱者に向かう現実…。深い洞察力で、人間の弱さや醜さとも向き合…

もしディズニーの悪役たちに子どもがいたら!? 「Descendants」ポスターアート初公開!

(C)Disney 中央後ろ:マル(マレフィセントの娘)、左:エビー(「白雪姫」邪悪な女王の娘)、右:ジェイ(「アラジン」ジャファーの息子)…

母の日は何を贈るといいの? 独女だからできる「親孝行」とは?

『親孝行できるかな?』(たかぎなおこ/KADOKAWA)  あしたは母の日。感謝の気持ちを伝える大切な日なのはわかっていても、「何をプレゼン…

独立できない依存的な人ほど親を「毒親」と批判する? 精神科医が「毒親論」に終止符を打つ!

『「毒親」の子どもたちへ』(斎藤学/メタモル出版)  最近、ちまたにあふれる「毒親」を取り扱った本。「ひょっとして、うちの親も毒親だったのか…

反抗期の娘に嫌がらせ弁当を作り続けた母の想いとは【大反響ブログがついに書籍化】

『今日も嫌がらせ弁当』(ttkk/三才ブックス)  反抗期の子供に手を焼く母親は多い。少し何か言えば、何倍もの攻撃、もしくは嫌そうな顔での無…

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