全国3,000人の絵本専門店・書店の児童書売場担当者が投票し、その年のおすすめしたい絵本30冊を決定する「第18回MOE絵本屋さん大賞2025」。1月26日(月)に日本出版クラ…
文芸・カルチャー
2026/1/30
年齢を重ねると増える「もの忘れ」。日常生活から大切な思い出まで、少しずつ思い出せなくなることは、忘れてしまう本人はもちろん、周りの家族も戸惑い、不安を抱かせ…
文芸・カルチャー
2026/1/30
四半世紀の眠りから覚めた物語が『とんがり帽子のアトリエ』白浜鴎の装画で初の書籍になりました。 1999年から2001年にかけて、上橋菜穂子の代表作である「守り人」…
文芸・カルチャー
2026/1/29
ふわふわなあの子と別れた悲しみはずっと消えない。あの背中を撫でることも、ともにお散歩に出かけることも二度とできないのだと思うと、それだけで苦しい。だけれども…
文芸・カルチャー
PR 2026/1/28
絵本ナビでは3か月に一度選書会議を行い、毎月発売される新作絵本の中から「次のプラチナブック」として編集長の磯崎が自信を持って推薦する作品を、「NEXTプラチナブッ…
文芸・カルチャー
2026/1/21
引用---- どらごんごんどら どんぶら どんぶら どらごんごんどら どんぶらこ 群れから別れたどらごんそれぞれ、七福神を迎えにいくよ。 神さま7人そろったら、さあ出…
文芸・カルチャー
2026/1/20
保育園や幼稚園、習い事の発表会など、どんな子もいずれは経験する“初舞台”。緊張するかどうかはその子次第ですが、全力で応援したいのが親心です。『シャボンだまサー…
文芸・カルチャー
2026/1/14
美味しそうなアイスクリーム……と思ったら、このアイスクリーム、どんどんのびーる!? kodomoe編集部が2023年に開催した「しかけえほんアイデアコンテスト」のグランプリ…
文芸・カルチャー
2026/1/7
『ゆきのひのたんじょうび』や『あめのひのおるすばん』など、やわらかな色彩で美しい花、かわいい動物、愛らしい子どものしぐさや日常をとらえ続けた絵本画家・いわさき…
文芸・カルチャー
2026/1/6
※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2026年1月号からの転載です。 子どもの頃、図書館が大好きで、日々長い時間を過ごしていたという多部さん。「ねずみくんの絵本」シ…
あの人と本の話 and more
2025/12/28
NiziUのメンバーとして活躍するMAYAが、自身初となる絵本『まっしろなちょうちょ』を発表した。歌やダンスとは異なる表現方法で挑んだ本作のテーマは、「自己肯定感」と「…
文芸・カルチャー
2025/12/24
原題『The Good Little Christmas Tree』というこの物語は、1943 年にイギリスで絵本として出版されました。その後、何度か絵をかえながら今まで読みつがれてきています…
文芸・カルチャー
2025/12/22
『あしたは生きたい』は保健所にて保護された名もなき犬が、やがて人を救う災害救助犬となるまでの物語を描いています。 絵本の制作は、Tiktokにて読み聞かせコンテン…
文芸・カルチャー
2025/12/12
うれしいときのハグ、かなしいときのハグ、だいすきのハグ、ありがとうのハグ、日常の中にはさまざまなハグがあります。言葉をかわさなくても、ふれるだけで気持ちが通…
文芸・カルチャー
2025/12/11
さまざまなジャンルで活躍する創作者たちが想像力を駆使して絵本を舞台に100年後を描き出す「100年後えほん」シリーズ(岩崎書店)。子どもたちに100年後の未来を夢見て…
文芸・カルチャー
2025/12/10
子どもの成長は早く、親が手取り足取り物事を教える時期はそう長くありません。限られた年月の中で、わが子の思い出を少しでも多く作っていきたい。そう感じるなら、季…
文芸・カルチャー
2025/12/5
俳優の板垣李光人が作・絵を手がけた絵本『ボクのいろ』(Gakken)が、2025年11月6日(木)にリリース。これに合わせて刊行記念の読み聞かせイベントが11月8日(土)に…
文芸・カルチャー
2025/12/4
ページをめくるたび「どうなるの?」と「そうなんだ!」が次々とあらわれる絵本シリーズ、「?と!のえほん」は累計10万部を突破。第1作『たれてる』(ポプラ社)に続…
文芸・カルチャー
2025/12/3
『ごあいさつあそび』にはじまる人気のしかけ絵本シリーズ「あかちゃんのあそびえほん」の19巻目は、「たべる」がテーマの『たべるのだいすき』! 実は著者のきむらゆうい…
文芸・カルチャー
2025/11/25
国内累計発行部数100万部を突破した東野圭吾さんのベストセラー小説が原作のアニメーション映画「クスノキの番人」の劇場公開日が2026年1月30日(金)に決定しました! …
文芸・カルチャー
2025/11/21
■原書刊行60年記念! オリジナルクリアファイル(非売品)付きキャンペーン中! 子どもから大人まで、愛する人へのプレゼントに! おおきな木の無償の愛が心にしみ…
文芸・カルチャー
2025/11/21
■図鑑を買っても読まれない? “恐竜好き2歳児”の親が悩む本選び 2~3歳になると、多くの子どもが自然と「きょうりゅう」に強い関心を示し始めます。ティラノサウルスや…
出産・子育て
2025/11/19
おいしそうなプリンが描かれた表紙…と思ったら、黄色いプリンの下に木のような素材が見えている!? 『きぼーる』(白泉社)は、すべて“木彫り”でできた絵本。身近な食べ…
文芸・カルチャー
2025/11/14
みえないおしごとで世界は動いている。意外なところで意外な人たちが働いていて、そのおかげで私たちの日常は成り立っている。 そんな世界をファンタスティックに描…
文芸・カルチャー
2025/11/10
2025年11月4日(火)、絵本作家の工藤ノリコ氏が手がける「ノラネコぐんだん」シリーズから新刊3点が同日発売。これを記念して、全国の書店では「ノラネコぐんだん わい…
暮らし
2025/11/5
こどもが言葉を覚えはじめる時期って、本当にかわいいですよね。この言葉はもう話せるかも、あの言葉はどうだろう…と、いろいろと試して応援したくなります。そんな時は…
文芸・カルチャー
2025/11/5
おかげさまでみなさまに愛され、読み継がれてきた絵本6タイトルが、国内で発売以来、50年を迎えることができました。ご愛読感謝いたします。 どうぞ、今後とも冨山房の絵…
文芸・カルチャー
2025/11/2
絵本ナビでは3か月に一度選書会議を行い、毎月発売される新作絵本の中から「次のプラチナブック」として編集長の磯崎が自信を持って推薦する作品を、「NEXTプラチナブック…
文芸・カルチャー
2025/11/2
木の実やくだものを吸いこみ、森を荒らす「すいこみどり」。 くりすけに助けを求められたアンパンマンは、すいこみどりを追いかけます。 その中から出てきたのは…。 …
文芸・カルチャー
2025/11/1
私たちの毎日に必ずついてくる「時間」という概念。1秒、1分、1時間、1日……でも、いったい時間ってなんでしょうか? 『じかんはともだち』は子どもに聞かれても言葉では…
文芸・カルチャー
2025/11/1