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コミュニケーションの記事一覧

「反射的笑顔」はNG! 尽くすだけでは愛されない…都合のいい女を卒業する方法

『あの子が男性からうらやましいほど愛されている101の理由』(大和書房)  「愛されたいけど、誰でもいいわけじゃない」……まあそうだよねって…

夫の「夕食は簡単にできるとんかつでいい」にキレる妻。日常に撒かれた “地雷ワード”を回避する方法

 ある共働き夫婦の夫の発言が新聞投稿記事、テレビに取り上げられ、賛否を呼んでいるそうです。内容は…… 夫「残業で疲れてるだろうし、夕食は簡単…

アメリカでは日常的に使われてる!? たった1分で相手をやる気にさせる話術

『たった1分で相手をやる気にさせる話術 ペップトーク』(浦上大輔/フォレスト出版)  アメリカで生まれた「人を励ます技術」を伝授する、『たっ…

ぶつかっても謝らない人、電車で大股広げる人… よくある「ちいさなイライラ」解消法

『ちいさなことにイライラしなくなる本』(大嶋信頼/マガジンハウス)  7万人を診てきた人気カウンセラーが「イヤな気分を引きずらない技術」を紹…

職場の「困り者」との上手な付き合い方。責任取らない、前例ばかり、手柄を横取り…

『カイシャの3バカ 会議好き、規則好き、数字好き』(榎本博明/朝日新聞出版)  会社という組織に属していると、実に様々な人に出会う。素晴らし…

社交不安症にもなりうる“大人の人見知り” 克服のための第一歩は…

『大人の人見知り』(清水栄司/ワニブックス)  人前で発表をするのが苦手。初対面の相手だとモジモジしてしまう。程度の差こそあれ、このような経…

あいづちは「サ行」。「オトナ女子」がやっている、信頼されて愛される上手な気くばりとは?

『相手もよろこぶ 私もうれしい オトナ女子の気くばり帳』(気くばり調査委員会:編集/サンクチュアリ出版)  ぜったいに必要なことではないし、…

「自分が話すと場がしらける…」 思いがスラスラと言葉になるには?

『「言葉にできる人」の話し方 15秒で伝えきる知的会話術』(齋藤孝/小学館)  2017年5月に発売された、思いがスラスラ言葉になる超アウト…

『それでいい。』と自分を認めてあげる――“ネガティブ思考クイーン”の漫画家が出会った、人生がラクになる秘訣

『それでいい。自分を認めてラクになる対人関係入門』(細川貂々、水島広子/創元社)  “ネガティブ思考クイーン”の漫画家・細川貂々が「対人関係…

30代女性の約半数が「職場に問題がある」。会社でのさまざまなトラブル、どう解決する?

 吉田羊さんが表紙を飾る『InRed(インレッド)』7月号。巻頭特集では「“スラリ”が叶う! 30代に似合う脚長パンツ」。パンツは一歩間違え…

発酵に人生相談? 健康効果だけじゃない、生き方の奥義がつまった“発酵”という現象

『発酵文化人類学 微生物から見た社会のカタチ』(小倉ヒラク/木楽舎)  さほど興味がない人でも目につくほど、甘酒をはじめ発酵食品のブームが加…

実力はないけど自信だけある人の思考は…

『できない脳ほど自信過剰 パテカトルの万能薬』(池谷裕二/朝日新聞出版)  我々人間を語る上で、ひとつ欠かせないものがある。それは脳だ。人間…

SNS時代だからこそ大切な「電話にしかできないコミュニケーション」とは?

■電話は本当に非効率なコミュニケーション手段なのか?  堀江貴文氏の『多動力』が、発売からわずか3日で8万部を突破するという売れ行きだ。いつ…

しゃべりたいのにしゃべれない。“人見知りの激しい、とても大人しい子”と誤解されてしまう「かんもく」って?

『かんもくって 何なの!?: しゃべれない日々を脱け出た私』(モリナガ アメ、加藤 哲文/合同出版)  「普通」とは、いったいなんだろうか。…

「働き方改革=残業減らす」でいいの? 人気職場改善士が説く、社員も会社も元気になる職場の作り方

『働く人改革 イヤイヤが減って、職場が輝く! ほんとうの「働き方改革」』(沢渡あまね/インプレス)  働く人が「最高!」と思えるようになる働…

「萌え」は英語でなんて言う? お酒を飲んだ翌日の“pick-me-up”ってどういう意味? 何気ない表現をマスターすれば、ネイティブとの会話も怖くない!

『「おつかれさま」を英語で言えますか?』(デイビッド・セイン/KADOKAWA)  日々、何も考えずに使う言葉でも、英語に訳せと言われると難…

何をやってもうまくいかない・イヤなことばかり起こる人が、あっけないほど簡単に幸せになる方法

■バナナはどっちからむくのが正解?  バナナをむくとき、どちらからむきますか?  ほとんどの人は、つけ根の方の柄をポキっと折ってからむくので…

「おもてなしの精神」に苦しめられる日本人。顧客満足度に支配された労働システムを問い直す

『「おもてなし」という残酷社会: 過剰・感情労働とどう向き合うか』(榎本博明/平凡社)  日本人の高い職業意識と気遣いを象徴する言葉として使…

相手に気持ちが伝わらない…と悩む人必見! 会話が苦手な人でもマスターしやすい、言葉に頼らないコミュニケーション術

『伝わり方が劇的に変わる! しぐさの技術 (DOBOOKS)』(荒木シゲル/同文舘出版)  メールやLINEなどインターネットを介したコミュ…

『自分を好きになろう うつな私をごきげんに変えた7つのスイッチ』第1章試し読み

自分が大嫌いだった 2015年の9月。 私は38歳でした。 そして、好きな人に振られたばかりでした。 38歳という私の当時の年齢は決して若く…

「あれ、どうなってる?」… 日本ならではの「察し」コミュニケーションの弊害

 ADHDの方が「与えられる情報が少ないと混乱してしまう」ということを発信し、共感コメントが集まり話題になっています。  「あれ、どうなって…

1対1は平気なのに「4人以上」になると会話が苦手になる人の解決法とは?

『なぜ僕は、4人以上の場になると途端に会話が苦手になるのか』(岩本武範/サンマーク出版)  1対1だと会話に困らないのに、いや、3人までの会…

コミュニケーションで重要なのは「質問力」より「応答力」!?

『「答え方」が人生を変える あらゆる成功を決めるのは「質問力」より「応答力」』(著:ウィリアム・A・ヴァンス、神田房枝/CCCメディアハウス…

「雇ってもすぐ辞めてしまう」「いい人材が来ない」悩める採用担当者へ―求人広告のプロが明かす、すごい採用術

『超採用力』(廣田さえ子/リンダパブリッシャーズ)  「雇ってもすぐ辞めてしまう」「いい人材が来ない」と、人材紹介の斡旋料や求人広告費だけが…

人の心を動かす話し方の極意! 最悪の“イタい話し手”から話の達人に!

『さりげなく人を動かす スゴイ! 話し方』(山崎拓巳/かんき出版)  「僕は最悪の話し手だった」―イタい奴だった僕が、話の達人になれたワケを…

顔を見ればその人の9割わかる!?「輪郭」から分かる性格と傾向

『顔を見れば9割わかる』(及川尚輔/アスコム)  人は見た目が9割だという。いつかのベストセラーのタイトルでもあるが、聞けば思わず納得してし…

「気が利くね」と周りに思われる人が気をつけていること

『相手もよろこぶ 私もうれしい オトナ女子の気くばり帳』(気くばり調査委員会/サンクチュアリ出版)  いわゆる「気の利かない」人間にとって、…

「女の機嫌はわからない」をAI開発者が解き明かす! 溝が生まれる、男性脳・女性脳の違いとは?

『女の機嫌の直し方』(黒川 伊保子/集英社インターナショナル)  日本でも大ヒットした『話を聞かない男、地図が読めない女』をはじめとして、男…

「涙が出てきた。ここまで掘り下げてくれて有難う」 NHKスペシャル「発達障害」特集に大反響!

『発達障害の僕が輝ける場所をみつけられた理由』(栗原類/KADOKAWA)  小中学生の15人に1人の割合でいると言われる「発達障害」。20…

雑談が上手い人が気をつけていることって?

『雑談が上手い人 下手な人』(森優子/かんき出版) 「一流」と呼ばれる人生の成功者たちから雑談のスキルを学ぶ、『雑談が上手い人 下手な人』が…

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