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薬物の記事一覧

ASKAと同時期に入院していたライターが考える、覚醒剤事件やブログ騒動の意味

『覚醒剤と妄想 ASKAの見た悪夢』(石丸元章/コアマガジン)  ミュージシャン、ASKAの二度にわたる覚醒剤所持による逮捕劇は日本中を驚か…

心の問題を抱える子どもたち、大人たちに贈る、夜回り先生・水谷修の「いのちの授業」

 様々な問題を抱えた中高生と向き合ってきた、夜回り先生・水谷修による『どこまでも生きぬいて 夜回り先生50のヒント』が2017年2月20日(…

放送コード完全無視! 18禁妄想AVネーミング大賞も? 米トランプから、ベッキー、乙武クンまで「世界のキタノ」が放つ毒全開のぶった切りとは?

『テレビじゃ言えない』(ビートたけし/小学館)  最近、テレビがつまらない。そう感じるのは、「殿」の毒舌がすっかり画面から消えてしまったから…

なぜ毎日コーヒーやエナジードリンクが飲みたくなる? 薬物としてのカフェインの真実に迫る

『カフェインの真実』(マリー・カーペンター:著、黒沢令子:訳/白揚社)  カフェインの覚醒作用を期待して、コーヒーやお茶を活用しているという…

ASKAも酒井法子も…なぜカップルで逮捕されるのか? 代償が大きすぎる薬物使用の酷さ

『薬物とセックス』(溝口敦/新潮社)  違法薬物で逮捕・起訴された有名人は多い。最近ではASKAや清原和博、その他にも押尾学や小向美奈子など…

“憧れ”の清原和博に覚せい剤を売り続けた男・小林が綴る想いとは――告白手記『密売』

『密売』(小林和之/ミリオン出版)  今年2月、球界の番長こと清原和博が覚せい剤所持で逮捕された。執行猶予付き有罪判決を受け釈放後も清原は公…

メディアのタブーに密着取材!「ヤクザ」の世界に“居場所”を求めた理由とは?

『ヤクザと憲法―「暴排条例」は何を守るのか』(岩波書店)  映画『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』が全国公開され、話題を呼んでいる。近年、…

団員同士の色恋沙汰やライバル関係、ドラッグまみれ…ロックよりも激しすぎる名門オーケストラの内情

『モーツァルト・イン・ザ・ジャングル ~セックス、ドラッグ、クラシック~』上(著:ブレア・ティンドール、訳:柴田さとみ/ヤマハミュージックメ…

「また使う可能性を否定しません」二度の薬物逮捕からの復帰。『下妻物語』で知られる“乙女のカリスマ”嶽本野ばら、今の心境を告白

 “乙女のカリスマ”として多くの女性の心を掴んだ小説家の、二度の薬物による逮捕。その裏側には一体何があったのだろうか。彼は一体今、どのような…

違法ドラッグに殺人依頼…何でもありの「闇(ダーク)ウェブ」。闇のアマゾンからたどる闇市場とは?

『闇(ダーク)ウェブ』(セキュリティ集団スプラウト/文藝春秋)  今やクリックひとつで何でも手元に届く便利な時代。では、クリックひとつで違法…

薬物不倫の高知東生、英EU離脱、長友&長谷部結婚宣言!?…世間を賑わせたビッグニュースを読み解くための5冊

 2016年の上半期が終わったところだが、今年は怒涛の年と言えるかもしれない。年明けからニュースを賑わせたのは、大物カップルの結婚や芸能人の…

毒か薬かは人間次第。猛毒ランキング1位は…「青酸カリ」じゃないの? 事故や事件と毒についても語る1冊

『毒の科学 身近にある毒から人間がつくりだした化学物質まで』(齋藤勝裕/SBクリエイティブ)  推理小説での殺人シーンの定番といえば、毒。そ…

シャラポワのように「うっかりドーピング」してしまうことは本当にあるの?【専門家に聞いてみた】

『うっかりドーピング防止マニュアル』(リバネス出版)  テニス界に衝撃が走った人気選手、マリア・シャラポワのドーピング告白。当初、「引退では…

「神」と崇められた男・田代まさしが語る、薬物と刑務所の怖~い話

『マーシーの薬物リハビリ日記』(田代まさし/泰文堂)  薬物依存症患者・田代まさし。若い世代の方はご存じないかもしれませんが、彼は「マーシー…

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