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ゲスの記事一覧

センテンススプリングが火をつけた『不倫は許すまじ』という空気はどうなの? 「文春砲」を林真理子が独自の視点で一刀両断!

『下衆の極み』(林真理子/文藝春秋)  2016年は、『週刊文春』から目が離せなかった。ベッキーをはじめ、桂文枝、乙武洋匡など著名人の不倫や…

「文春砲」に学ぶ!? パートナーの不倫に備える危機管理術

 2016年は不倫スキャンダルが目立った1年でした。1月にタレントのベッキーさんと人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音さんの不倫…

ガンで子宮を全摘出、離婚後に求めたのは「性のぬくもり」だった。目の前をグルグル回る男たちに、体をゆだねるゲスな夜

『ゲスママ』(神田つばき/コアマガジン)  今年はやたらと“ゲス”という言葉を耳にする。ほぼ死語に近かったこの言葉、年初の芸能スキャンダル絡…

ニュートン、ヘンリー8世…。世界史を賑わせた「問題児(クズ)たち」のゲスなエピソードとは?

『歴史系倉庫 世界史の問題児たち』(亀/PHP研究所)  某ゲスな極みのボーカリストが、不倫だなんだと話題になってクズ呼ばわりされていたおり…

“こじらせ女子”はもう古い!強く賢く、時にはゲスく。『ラブラブエイリアン』が提唱する、現代のオトナ女子の楽しい生き方とは?

 現在、フジテレビで絶賛ドラマ放送中の「ラブラブエイリアン」。原作『ラブラブエイリアン』(岡村 星/日本文芸社) は、地球人観察にいそしむ宇…

援◯を生配信、公共の場で◯◯…読後感は最悪!? “マイナスの共感”を刺激される『奈落の羊』

『奈落の羊』(きづきあきら、サトウナンキ/双葉社)  これでもかと汚い闇を抱いた人間が登場し続ける『闇金ウシジマくん』や、ズバズバと“オンナ…

ゲスとなっても、やらねばならぬことがある! 底辺騎手の生き様を見よ!!

『ゲス、騎乗前(ビームコミックス)』(西公平/KADOKAWA)  とある芸能人や某代議士の不倫騒動で、にわかに多用されることとなった「ゲス…

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