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病気の記事一覧

脳梗塞、がん、心臓病から15回生還した男がつづる前向きな闘病記

『不死身のひと 脳梗塞、がん、心臓病から15回生還した男』(村串栄一/講談社)  人は生きていれば色々な目に遭う。日本人の平均寿命が80歳を…

病院へ行っても異常なし。でもどれだけ寝ても眠いしだるい…そんな「眠いだるい病」を自分で治すには?

『最近、最近疲れが抜けない。それ「眠いだるい病」かもしれません』(渡辺徹也/廣済堂出版) 「十分に寝ているのに、いつも眠くてしかたがない」「…

「乳がん死ゼロ」を目指した、ある専門医の記録

『「乳がん死ゼロの日」を目指して-乳がん診療の歴史を生きた専門医の記録』(冨永健/星の環会)  フリーアナウンサーの小林麻央さんを死に至らし…

「病院で死ぬ」ということは不幸なことなのか? 病院だからこそできる終末期の医療

『ラストディナー高齢者医療の現場から』(老寿サナトリウム/幻冬舎)  諺に「来年の事を言えば鬼が笑う」というのがあるが、2020年の東京オリ…

33歳漫画家志望が描く、ホントに怖い「脳梗塞」……なのに笑える超ポジティブ闘病記

『33歳漫画家志望が脳梗塞になった話』(あやめゴン太:著、冨田泰彦:監修/集英社)  厚生労働省の「死因簡単分類別にみた性別死亡数・死亡率」…

風邪薬の選び方に、ジェネリックのデメリット…今こそ知りたい、薬のあれこれ

『お医者さんにもらった薬がわかる本 その薬、ジェネリックでいいですか?』(関口詩乃/ディスカヴァー・トゥエンティワン)  30歳を過ぎてから…

半身不随から復帰を遂げた「左手のピアニスト」 “何があっても絶望しない”生き方

『絶望している暇はない 「左手のピアニスト」の超前向き思考』(舘野泉/小学館)  半身不随からの復帰を遂げたピアニストが、“何があっても絶望…

「うつ」になる人、ならない人の違いとは? うつを経験した医師が語る処方箋

『自分の「うつ」を治した精神科医の方法(イラスト図解版)』(宮島賢也/河出書房新社)  厚生労働省が3年ごとに行う「患者調査」によると201…

入籍前日、婚約者から告白された“大腸がん”――「がん患者家族」の視点から描かれた闘病エッセイコミック

『今日から第二の患者さん がん患者家族のお役立ちマニュアル』(青鹿ユウ/小学館)  「がん患者家族」の視点から描かれた闘病エッセイコミック『…

「うつな私」から脱出できた7つのスイッチ――2ヶ月ぶりの換気、10秒片付けから始まった1年半の体験記

『自分を好きになろう うつな私をごきげんに変えた7つのスイッチ』(著:岡映里、漫画:瀧波ユカリ/KADOKAWA)  たった10秒の片付けか…

1000人に7人がかかる「統合失調症」がPCゲームで回復? 最新の治療法「NEAR」とは?

『統合失調症患者と家族が選ぶ 社会復帰をめざす認知矯正療法』(高橋太郎/幻冬舎)  幻覚・幻聴、妄想と現実の区別がつかない…。ゲームや小説の…

「話せない、聞こえない」―先天性サイトメガロウイルス感染症の息子と母の愛を描く“ほっこり日常”4コマ

『話せない、聞こえない。それはさておき、息子カムは今日もゆく。』(しおり/セブン&アイ出版)  インスタグラムで話題の育児漫画を書籍化した『…

実写化された『ボクの妻と結婚してください。』のスピンオフ公開。妻のために婚活するのは、“夫のエゴ”か“究極の愛”か!?

『ボクの妻と結婚してください。』(樋口卓治/講談社)  これまで放送作家として数々のヒットバラエティを手掛けてきた樋口卓治さん。彼が2012…

「脳卒中」「心臓病」「がん」…10大生活習慣病の危険度、しっかり説明できる? シリーズ累計100万部の家庭医学事典ハンディ版発売

『新訂ハンディ版 家庭の医学 検査数値対策シート』(主婦の友社)  2017年4月3日(月)に発売された『新訂ハンディ版 家庭の医学 検査数…

娘から「死んでもいいよ」と言われたら…あなたならどう思う?

『ママ、死にたいなら死んでもいいよ』(岸田ひろ実/致知出版社)  一見するとショッキングな言葉だが『ママ、死にたいなら死んでもいいよ』(岸田…

周りの人を味方に変える!「発達障害&グレーゾーン3兄妹」を育てる母の120の子育て法とは?【写真でわかるアイデア】

『発達障害&グレーゾーンの3兄妹を育てる母のどんな子もぐんぐん伸びる120の子育て法』(大場美鈴:著、汐見稔幸:監修/ポプラ社)  朝ドラの…

あなたはどう生きる? 難病と闘う子供たちと犬、そして日本で初めて小児病棟にセラピー犬を受け入れた病院の真実の物語

『犬が来る病院』(大塚敦子/KADOKAWA)  あなたは病院に犬がいる光景を見たらどう思いますか。不衛生だと感じるでしょうか。楽しそうだと…

心の問題を抱える子どもたち、大人たちに贈る、夜回り先生・水谷修の「いのちの授業」

 様々な問題を抱えた中高生と向き合ってきた、夜回り先生・水谷修による『どこまでも生きぬいて 夜回り先生50のヒント』が2017年2月20日(…

薬が可愛いキャラクターに!? 楽しみながら薬の知識が身につく!RPG仕立ての絵本風くすり図鑑!

『王子様のくすり図鑑』(木村美紀:著、松浦聖:イラスト/じほう)  病気になった時、病院に行くにせよ行かないにせよ、薬のお世話になるのが一般…

男たちの根源を揺るがす「ED」の歴史をひもとく『性的不能の文化史』。各時代の男たちの凄まじい悲喜劇!

『性的不能の文化史 “男らしさ”を求めた男たちの悲喜劇』(山本規雄:訳/作品社)  遠藤憲一、大杉漣、田口トモロヲ、寺島進、松重豊、光石研と…

うつ病の「心」の状態とは? 症状以外から説明するうつ病―そもそも「心」イコール「脳」なのか?

『脳はいかに意識をつくるのか 脳の異常から心の謎に迫る』(ゲオルク・ノルトフ:著、高橋洋:訳/白揚社)  誰にとっても身近な病である「うつ病…

いい子のふりをしてしまう、親や友だちに本音を話せない…。さみしさに蝕まれた心に効く処方箋

『読むだけでさみしい心が落ち着く本 Look at me症候群の処方せん』(柿木隆介/日本実業出版社)  いい子のふりをしてしまう、親や友だ…

視力は0.3~0.4あれば問題ない!? 述べ10万人の視力や見え方を検査してきた認定眼鏡士が綴る“見えること”の本質

『「よく見える」の落とし穴 そのメガネ、コンタクトレンズ、視力回復法でいいですか?』(田村知則/講談社)  学校の身体測定や免許の更新、コン…

血管が切れにくいのは「事務職」と「営業職」どっち? 健康を維持するため、血管年齢を若く保つ「ベスト」が分かる一冊

『血管が老けないのはどっち?』(池谷敏郎/主婦の友社) 『血管が老けないのはどっち?』(池谷敏郎/主婦の友社)は、「いつまでも若々しく充実し…

インフルエンザ、マイコプラズマ肺炎…感染症予防できてる? 子どもと一緒に読みたい、感染症のことがよく分かる『感染症キャラクター図鑑』

『気になるあの病気から自分を守る! 感染症キャラクター図鑑』(岡田晴恵(:監修)/日本図書センター)  風邪薬のCMを目にすると、ああ、冬が…

“医師に嫌われる医師”だからこそ書けた目からウロコのアドバイスと情報が満載。医者任せの時代はもう終わった!?

『不要なクスリ 無用な手術 医療費の8割は無駄である(講談社現代新書)』(富家孝/講談社)  「国民皆保険制度」の日本。こういう制度はどこと…

目を悪くする一番の原因は酸素不足! 7つのトレーニングで「ドライアイ」や「疲れ目」を改善!

 歳を重ねるごとに近視が強くなり、メガネやコンタクトが手放せない今日このごろ。それだけでは飽きたらず、メガネをかけながら眉間にシワを寄せて目…

足のむくみは、血管にトラブルが起きているサイン!? 足がむくむ、だるい、かゆい…、当てはまったら要注意! 潜在患者1000万人以上の「下肢静脈瘤」って?

『下肢静脈瘤・むくみは自分で治せる』 (岩井武尚/学研プラス)  むくみをはじめとする足の不快な症状をセルフケアで治す方法を紹介した、『下肢…

「中年体育」は楽しくないから続く?! 運動嫌いの作家・角田光代さんの運動エッセイ『なんでわざわざ中年体育』

『なんでわざわざ中年体育』(角田光代/文藝春秋)  学生時代の運動経験はまったくないが、10年ほど前からボクシングジムに通っている。プロを養…

メタボにロコモ、高血圧や薄毛に不眠まで… カラダの不調は食べて改善! クスリに頼らない食事術

『カラダの悩みは食べ方で99%解決する -クスリに頼らない食事術-』(川端理香/ゴルフダイジェスト社)  スポーツ栄養学から学ぶ正しい栄養知…

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