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子どもの記事一覧

1日2時間の練習で全国準優勝! 久我山高校サッカー部が示した「文武両道」の本質とは?

『サッカーで日本一、勉強で東大現役合格 國學院久我山サッカー部の挑戦』(洋泉社)  日本の学校教育でよく聞く言葉が「文武両道」である。勉強も…

再生回数2300万回超え! 踊らずにいられない人気ダンス動画「エビカニクス」秘密のワケとは?

■幼稚園や保育園で踊り継がれる伝説のダンス  幼稚園や保育園の子どもの運動会で、わが子がはりきって踊る、このダンスを見たことがある人も少なく…

「母ではなくて、親になる」妊活、健診、保育園落選…1歳になるまでの親と子の驚きの毎日

『母ではなくて、親になる』(著:山崎ナオコーラ、イラスト:ヨシタケシンスケ/河出書房新社)  作家・山崎ナオコーラと書店員の夫の毎日を描いた…

「産後の私、余裕もなければ色気もない!」インスタで8万人のママが共感・爆笑した”超自虐”イラスト日記

『色気は分娩台に置いてきました。』(ヤマダモモコ/三才ブックス)  母親になったとき、女性は肉体的にも精神的にも大きな変化を遂げる。我が子を…

子どもがいても「いつもキレイな部屋」のたった3つのルール

 新婚時代はすっきりと片づいた部屋だったのに、赤ちゃんがうまれると、一気に子どもグッズが増えるもの。おむつやケアグッズは必須、ベビー服だって…

なぜ、「ブラック部活」はなくならないのか

『部活があぶない(講談社現代新書)』 (島沢優子/講談社)  部活中の体罰や死亡事故などがたびたび取り上げられ、部活の必要性や在り方が問われ…

「加害者の違い」が報道の差を生む対テロ戦争の現実。二人のイスラム少女の訴えから学ぶ平和に必要なものとは?

『ナビラとマララ 「対テロ戦争」に巻き込まれた二人の少女』(宮田 律/講談社)  2014年、パキスタン人の少女、マララ・ユースフザイさんが…

累計220万部突破の大ヒット『うんこ漢字ドリル』、まさかの“大人版”が!?

(C)小学館  2017年6月15日(木)発売の『週刊女性セブン』24号の綴じ込み別冊付録に、大ヒットを記録している『うんこ漢字ドリル』の大…

発達障害の子どもの「友達づくり」、親はどうサポートすればいい?

『発達障害の子の「友達づくり」トレーニング』(監修:有光興記/講談社) 「友達」の存在は、子どもにとって不可欠なもの。けれどASD、ADHD…

“だいすけロス”を乗り越えろ! 独占ロングインタビューも掲載。親子で楽しめる卒業アルバムが大人気!

『おかあさんといっしょ だいすけお兄さん ありがとう、また会う日まで。』(講談社)  もはや幼児番組というジャンルで片付けることができない、…

【今週の大人センテンス】苦しんでいる子供たちのために図書館ができること

 巷には、今日も味わい深いセンテンスがあふれている。そんな中から、大人として着目したい「大人センテンス」をピックアップ。あの手この手で大人の…

「なんであのとき○○したの?」では子どものやる気が育たない―子どもの能力を伸ばす「質問のしかた」って?

『スポーツメンタルコーチに学ぶ! 子どものやる気を引き出す7つのしつもん』(藤代圭一/旬報社)  突然だが、わが子がサッカーの試合中、パスミ…

勉強に集中できない原因は、ジュース&お菓子の“糖質過多”!? 見直すべきは「子どもの食生活」かも

 うちの子『やる気がない』『落ち着きがない』『勉強しない』とイライラしているあなた。その原因が『子どもの食事』にあると知ったらどうする? 福…

塾に通わず地方公立からハーバードに合格! 小学生でも大学入試レベル英語がスラスラ読める家庭学習法

『英語で一流を育てる 小学生でも大学入試レベルがスラスラ読める家庭学習法』(廣津留真理/ダイヤモンド社)  英語教室を運営している著者が、こ…

いじめや性…。子どもが直面する問題を解決するには? 『どうなってるんだろう? 子どもの法律』【著者インタビュー 前編】

『どうなってるんだろう? 子どもの法律~一人で悩まないで!~』(山下敏雅、渡辺雅之:著、葛西映子:イラスト/高文研)  キャメロン・ディアス…

なぜ「PTA」の問題は解決しないのか? 「戦前への回帰」が危惧されるPTAを国家視点で捉えてみると…

『PTAという国家装置』(岩竹美加子/青弓社)  PTAの存在意義が疑問視されている。「ボランティア活動のはずなのに義務的責任を負わされるの…

「はちみつ」だけではない! 1才未満の赤ちゃんが食べてはいけないもの

■「はちみつで0才の赤ちゃんが死亡」というニュース 「はちみつをジュースに加えて約1カ月間与えられたことが原因で、乳児ボツリヌス症になった生…

父、母、夫、妻…背負っている“役目”をうまく担えない大人たちへ――21年の時を経て傑作小説『幼な子われらに生まれ』遂に映画化! 原作者・重松清からコメント到着

(C)2016「幼な子われらに生まれ」製作委員会  直木賞作家・重松清の傑作小説『幼な子われらに生まれ』が、発表から21年の歳月を経て映画化…

「産みたくない人がいて、産みたい人がいて、それでいい」―わたしが子どもをもたない理由

『わたしが子どもをもたない理由(わけ)』(下重暁子/かんき出版) 「子どもを産むことは、義務でも務めでもない」―産まない選択をした著者が現代…

小学校最初の3年間で大切なことは? 高学年から一気に伸びる地力を育てる勉強法

『小学校最初の3年間で本当にさせたい「勉強」』(中根克明/すばる舎)  「うちの子は、小学校でちゃんとやっていけるだろうか」と、多くのお父さ…

子どもの敏感さに困ったら…HSC(敏感すぎる子)との向き合い方

 児童精神科医が「HSC」との関わり方を解説したWEB連載「子どもの敏感さに困ったら」が、2017年5月22日(月)から誠文堂新光社の無料W…

西原理恵子『毎日かあさん』連載終了に反響続々「“人生”に対する姿勢に励まされた」

 毎日新聞の人気連載『毎日かあさん』が、2017年6月26日(月)付の掲載で終了することが発表された。読者からは「『毎日かあさん』には、本当…

一緒に遊ぶだけで子どもが賢くなる!? 子どもが“自分から勉強するようになる”育て方

『楽しく遊ぶように勉強する子の育て方』(小室尚子/日本能率協会マネジメントセンター)  わが子を賢く育てたいと考えても、家事や仕事が忙しくて…

2歳の娘がドヤ顔ではな◯そを母に…インスタフォロワー12万人!『家族ほど笑えるものはない』の育児絵日記がほっこりできてかわいいと大人気!

『家族ほど笑えるものはない』(カフカヤマモト/KADOKAWA)  独身の筆者には未知の世界だが、なんでも、子どもの成長は恐ろしく早いらしい…

「うちの子、もしかして発達障害?」小学生の親の3人に1人が、そう思ったことがある!

 新年度がスタートして1カ月、子どもたちもそろそろ新しい環境になじんでくるころ。しかし同時に、学校に行くのをイヤがったり、子どもの言動や友だ…

なぜ「痛いの、痛いの、飛んでいけ!」で痛みが改善するのか…その論理とは?

『なぜ母親は、子どもにとって最高の治療家になれるのか?』(長谷澄夫/和器出版)  小さな子どもがケガをして泣く。そして、母親はケガの箇所に優…

我が子を残虐に殺した鬼畜は、実の親――。その手に掛けながらも、「愛していた」と言う矛盾

『鬼畜の家~わが子を殺す親たち~』(石井光太/新潮社)  動画投稿サイト「本TUBE」のスペシャル企画“著者出演インタビュー”で、ノンフィク…

母からもらった想いに涙があふれる、母の日に贈りたい“大人向け絵本”

■母の想いに胸が熱くなる、母の日に贈りたい“大人向け絵本”  今年の母の日は5月14日(日)。贈り物どうしよう!?と焦っている人も多いことだ…

朝の登園渋り「行きたくない!」への尾木ママ的な対処法とは?

 GW明けに急に「(幼稚園・保育園に)行きたくない!」と言い出す子どもは多いようだ。子どもによって理由はさまざまだが、尾木ママの愛称で知られ…

1才過ぎて言葉が出ない。「うちの子、大丈夫?」気になったときの働きかけ方法は?

■1才すぎてまだ初語が出ていない子は半数近く  泣くだけだった赤ちゃんが、「ママ」「パパ」「はい、どうぞ」などと話し始める日はいつだろう。想…

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