【ときめきホラー】森で迷子になった男女。準備よすぎな男性が方位磁石を取り出したが、まったく安心できない理由とは?【著者インタビュー】

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公開日:2026/3/15

「和田くん、日直の日誌半分書いたから、残り半分書いといてくれる?」と言って、日誌を手渡してきたのは、学年一位の秀才、黒髪ロングの女子・渡辺さん。「さぞや凛々しい字を書くんだろうな…」と思いながら日誌を開くと…という4コマ漫画でした。オチを読むと、こんな体験1000%なかったにもかかわらず、なんというか学生時代の懐かしさがぶわっと蘇ってくるようでした。

雪のヤドカリさんが学生時代(学生時代なんてものがあったならの話ですが)に、「これ日直の仕事かよ!けっ!」と思ったことを教えてください。

雪のヤドカリ:校長の確定申告をやらされた時はマジかと思いました。

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