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インタビュー・対談

著者・作家の方々のインタビュー記事や、ダ・ヴィンチWeb編集部の厳選特集ページを掲載しています。ダ・ヴィンチWebでは、気になる書籍、著者・作家の関連記事や、新刊情報、ランキング、レビューなどが閲覧できます。

インタビュー・対談の記事一覧(943件)

  • インタビュー・対談

    又吉直樹×ヨシタケシンスケ 共著で「創作方法の違い」に気づき 「コントづくりの経験が影響しているかも(又吉)」大ヒット作待望の第2弾『本でした』《インタビュー》

     お笑い芸人で作家の又吉直樹さんと絵本作家のヨシタケシンスケさんが、本にまつわる物語を交互に紡いだ共著『その本は』(ポプラ社)。ふたりの本への愛と読書の楽しさ…

    文芸・カルチャー

    2025/8/10

  • インタビュー・対談

    整形手術は1日20件以上実施! 注目の美容整形漫画の原案者が語る手術の裏側【著者インタビュー】

     とある美容クリニックで10年以上勤務し、自身も整形手術を受けた経験があるパチ美さん。その経験をもとに原案を手がけた『女の人生に整形って必要ですか?〜美容整形の…

    マンガ

    2025/8/10

  • インタビュー・対談

    美容を意識したら、健康にもつながった!?  “美容放置アラ還”は、何から美容を始めたの?【著者インタビュー】

    仕事に家事に育児に忙しい日々を過ごしている間に、いつの間にかすっかり美容を放置気味だという人は少なくないだろう。だけれども、久しぶりに鏡を見て絶句。「私の容貌…

    マンガ

    2025/8/9

  • インタビュー・対談

    文字を教えてもらうことが楽しい。戦争によって学校に通う機会を奪われたおばあちゃんの“学ぶ喜び”【著者インタビュー】

     鹿児島県・徳之島で戦争を体験し、家族全員を失いながらも生き抜いた祖母の物語を描いたコミックエッセイ『戦争さえなければ』(てんてこまい/KADOKAWA)が多くの読者の…

    マンガ

    2025/8/9

  • インタビュー・対談

    直木賞作家・万城目学 新作エッセイの中で自ら「嘘くさい」と思う一篇は? ひとり出版社での奮闘から大阪万博ルポまで まさに「エッセイの万博」発売!【インタビュー】

     最新エッセイ集『ザ・エッセイ万博』(ポプラ社)を上梓した直木賞作家の万城目学さん。大阪関西万博を体験したり、作詞家デビューしたり、ひとり出版社を立ち上げたり……

    文芸・カルチャー

    2025/8/9

  • インタビュー・対談

    ちょっとした空き時間ですぐオペ!? 美容クリニックスタッフの整形事情【著者インタビュー】

     とある美容クリニックで10年以上勤務し、自身も整形手術を受けた経験があるパチ美さん。その経験をもとに原案を手がけた『女の人生に整形って必要ですか?〜美容整形の…

    マンガ

    2025/8/9

  • インタビュー・対談

    「自分のことを自分でできる幸せ」戦争によって文字を学ぶ機会を奪われた祖母が、53歳で中学校に入学して得たものとは?【著者インタビュー】

     鹿児島県・徳之島で戦争を体験し、家族全員を失いながらも生き抜いた祖母の物語を描いたコミックエッセイ『戦争さえなければ』(てんてこまい/KADOKAWA)が多くの読者の…

    マンガ

    2025/8/8

  • インタビュー・対談

    患者もスタッフも個性的!? 美容クリニックで働いてみたらイメージとのギャップに驚き【著者インタビュー】

     とある美容クリニックで10年以上勤務し、自身も整形手術を受けた経験があるパチ美さん。その経験をもとに原案を手がけた『女の人生に整形って必要ですか?〜美容整形の…

    マンガ

    2025/8/8

  • インタビュー・対談

    「戦争がにくい」戦後、次々と家族を失ったおばあちゃんの実話をコミックエッセイに。徳之島への取材で分かったこと【著者インタビュー】

     鹿児島県・徳之島で戦争を体験し、家族全員を失いながらも生き抜いた祖母の物語を描いたコミックエッセイ『戦争さえなければ』(てんてこまい/KADOKAWA)が多くの読者の…

    マンガ

    2025/8/7

  • インタビュー・対談

    実はドロドロな世界だった!? 美容クリニック10年以上勤務の経験者が語る赤裸々な裏側【著者インタビュー】

     とある美容クリニックで10年以上勤務し、自身も整形手術を受けた経験があるパチ美さん。その経験をもとに原案を手がけた『女の人生に整形って必要ですか?〜美容整形の…

    マンガ

    2025/8/7

  • インタビュー・対談

    「戦時中より、戦後の方が苦しかった」アメリカ軍にとられるくらいなら食べてしまえと食べ尽くした結果…【著者インタビュー】

     鹿児島県・徳之島で戦争を体験し、家族全員を失いながらも生き抜いた祖母の物語を描いたコミックエッセイ『戦争さえなければ』(てんてこまい/KADOKAWA)が多くの読者の…

    マンガ

    2025/8/6

  • インタビュー・対談

    不仲や不倫が“家庭崩壊”の引き金に。「相手を尊重する」結婚生活で手に入れたものは?【著者インタビュー】

    「エリート夫」と「無職夫」。正反対の夫を持つ妻たちに巻き起こる騒動とは!? SNSで話題沸騰のファミリーサスペンス『どちらかの家庭が崩壊する漫画』(横山了一/KADOKAWA…

    マンガ

    2025/8/5

  • インタビュー・対談

    芋を太らせるまで待つ余裕なんてなかった。戦時中・戦後の食糧難は田舎でも【著者インタビュー】

     鹿児島県・徳之島で戦争を体験し、家族全員を失いながらも生き抜いた祖母の物語を描いたコミックエッセイ『戦争さえなければ』(てんてこまい/KADOKAWA)が多くの読者の…

    マンガ

    2025/8/5

  • インタビュー・対談

    「松坂慶子さんの桐子が魅力的で、彼女のその後を描きたくなった」平均年齢60歳の団地で、住人の闇が次々と…『一橋桐子(79)の相談日記』原田ひ香インタビュー

     76歳の女性・桐子が「長く刑務所に入っていられる犯罪」を模索する物語『一橋桐子(76)の犯罪日記』(徳間書店)。NHKで放送されたドラマでは桐子を松坂慶子さんが演じ…

    文芸・カルチャー

    2025/8/5

  • インタビュー・対談

    不倫した息子をかばう義母。さらには孫の誘拐まで… どこにでもいそうな義母が“闇堕ち”した理由【著者インタビュー】

    「エリート夫」と「無職夫」。正反対の夫を持つ妻たちに巻き起こる騒動とは!? SNSで話題沸騰のファミリーサスペンス『どちらかの家庭が崩壊する漫画』(横山了一/KADOKAWA…

    マンガ

    2025/8/4

  • インタビュー・対談

    「はちゃめちゃで明るいおばあちゃん」のイメージが、戦争体験を綴った“作文”で一変【著者インタビュー】

     鹿児島県・徳之島で戦争を体験し、家族全員を失いながらも生き抜いた祖母の物語を描いたコミックエッセイ『戦争さえなければ』(てんてこまい/KADOKAWA)が多くの読者の…

    マンガ

    2025/8/4

  • インタビュー・対談

    松丸亮吾が「ひらめく」のはどんな時? 愛猫との思い出も語る、体験型図鑑『ひらめく理科』アンバサダー就任記念インタビュー

    謎解き世界大会(2023)で世界一に輝くなど、クリエイターとして多方面で活躍中の松丸亮吾さん。松丸さんは日ごろ、どのようにして自身の“ひらめき力”を育んでいるのでし…

    文芸・カルチャー

    2025/8/4

  • インタビュー・対談

    変身も魔物討伐もギリギリ合法? 魔法少女がグレーな手法でルールの隙間をかいくぐる、新感覚ファンタジー!【漫画家インタビュー】

     ポップなキャラクターデザインとは裏腹に、社会の理不尽や大人の事情が垣間見えるファンタジー漫画『グレーゾーンの魔法少女』。  ある日、道を歩いていた少女の前に…

    マンガ

    2025/8/4

  • インタビュー・対談

    SNSで「地獄に堕ちろ」と大反響! 義母に絶対にしてほしくない行動とは?【著者インタビュー】

    「エリート夫」と「無職夫」。正反対の夫を持つ妻たちに巻き起こる騒動とは!? SNSで話題沸騰のファミリーサスペンス『どちらかの家庭が崩壊する漫画』(横山了一/KADOKAWA…

    マンガ

    2025/8/3

  • インタビュー・対談

    小川洋子『サイレントシンガー』で描く、歌声という“特別な沈黙”から生まれる言葉では伝えきれない想い【インタビュー】

    ※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2025年8月号からの転載です。  内気な心を守るため、森を金網で囲い、小川のほとりで動物を飼い、自給自足の生活を始めた人たちの集落…

    ダ・ヴィンチ 今月号のコンテンツから

    2025/8/3

  • インタビュー・対談

    SNSでスタートした育児漫画から一転。おばあちゃんの戦争体験を描き始めた理由【著者インタビュー】

     鹿児島県・徳之島で戦争を体験し、家族全員を失いながらも生き抜いた祖母の物語を描いたコミックエッセイ『戦争さえなければ』(てんてこまい/KADOKAWA)が多くの読者の…

    マンガ

    2025/8/3

  • インタビュー・対談

    「バッグで殴ってやりたい」親の介護疲れから、精神的に追い詰められ暴力を振るう衝動にかられる主人公。追い詰められる介護者の姿を描いた『余命300日の毒親』【著者インタビュー】

    ※この記事はセンシティブな内容を含みます。ご了承の上、お読みください。  小さい頃から自分を罵倒し暴力を振るってきた父が、がんで余命1年と宣告された。一人娘・ヒ…

    マンガ

    2025/8/2

  • インタビュー・対談

    不倫は大罪。改心しても許されない!? マザコン不倫夫に「今さらいい人ぶっても」「許さない」の声が続出【著者インタビュー】

    「エリート夫」と「無職夫」。正反対の夫を持つ妻たちに巻き起こる騒動とは!? SNSで話題沸騰のファミリーサスペンス『どちらかの家庭が崩壊する漫画』(横山了一/KADOKAWA…

    マンガ

    2025/8/2

  • インタビュー・対談

    『左ききのエレン』外伝は「“柳さんの思想”のために、一番時間をかけた漫画」担当編集がコーヒーを吹き出したというご飯漫画とは【かっぴー インタビュー】

    現在アニメ化も進行中の大人気漫画『左ききのエレン』から待望のスピンオフとして誕生した『柳さん ごはんですよ ―左ききのエレン外伝―』(いずれも集英社)。本作は、孤…

    マンガ

    2025/8/2

  • インタビュー・対談

    〈感動実話〉の映画化のはずだった――自伝小説の「真相」に迫る助監督の葛藤と選択【北村有起哉『逆⽕』インタビュー】

    ※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2025年8月号からの転載です。 雑誌『ダ・ヴィンチ』の人気コーナー「カルチャーダ・ヴィンチ」がWEBに登場!
シネマコーナーでは、目利…

    ダ・ヴィンチ 今月号のコンテンツから

    2025/8/2

  • インタビュー・対談

    「あなたは何も悪くない」という言葉に救われた。カサンドラ症候群だと思ったら取るべき行動は?【著者インタビュー】

    ※この記事はセンシティブな内容を含みます。ご了承の上、お読みください。 『夫と心が通わない カサンドラ症候群で笑えなくなった私が離婚するまでの話』(アゴ山:原案…

    マンガ

    2025/8/1

  • インタビュー・対談

    「高級チョコで機嫌取り」「休日はフットサル」家庭不和になりやすい夫の特徴とは?【著者インタビュー】

    「エリート夫」と「無職夫」。正反対の夫を持つ妻たちに巻き起こる騒動とは!? SNSで話題沸騰のファミリーサスペンス『どちらかの家庭が崩壊する漫画』(横山了一/KADOKAWA…

    マンガ

    2025/8/1

  • インタビュー・対談

    「自分は他の人より恵まれている」なんて思わないで。介護経験を振り返って、必要だと感じる自分を守る思考【著者インタビュー】

    ※この記事はセンシティブな内容を含みます。ご了承の上、お読みください。  小さい頃から自分を罵倒し暴力を振るってきた父が、がんで余命1年と宣告された。一人娘・ヒ…

    マンガ

    2025/7/31

  • インタビュー・対談

    急に連絡が途絶えた遠距離恋愛中の彼氏。胸騒ぎがして車で彼氏の家に向かっていると、突然壊れていたカーナビが動き出して…【漫画家インタビュー】

     イラストレーターや漫画家として活躍するしばたまさん。『しばたまが聞いた! 本当にあったすごい話』は、フォロワーから寄せられた体験談をもとにした漫画で、「感動し…

    マンガ

    2025/7/31

  • インタビュー・対談

    自分が良かれと思うことを嫁に押し付ける義母。「悪意のない」義母との軋轢を解消する方法は?【著者インタビュー】

    「エリート夫」と「無職夫」。正反対の夫を持つ妻たちに巻き起こる騒動とは!? SNSで話題沸騰のファミリーサスペンス『どちらかの家庭が崩壊する漫画』(横山了一/KADOKAWA…

    マンガ

    2025/7/31