ユニクロや楽天に続き資生堂も… 英語公用化の流れで、あらためて感じる日本語の価値

ビジネス

2017/4/17

 化粧品大手の資生堂が、2018年10月をメドに、本社部門の公用語を英語にすると発表して話題になりました。これまでもユニクロや楽天で同じ動きが注目されましたが、今度は資生堂という歴史が長い日系企業が実施するということで、今までとは違ったインパクトがあるように思います。 このような動きを、仕事で英語を必要とする人、英語... 続きを読む