シリーズ累計150万部突破のロングセラー! 脳活に効く「えんぴつシリーズ」最新作は、人を癒し励ます老子と荘子の言葉

文芸・カルチャー

2017/8/26

『えんぴつで老子・荘子』(大迫閑歩:著、湯浅邦弘:監修) 名作を一文字ずつ丁寧に書き写し、ことばの意味を、体感で知っていく。同時に書くことで脳を活性化させる“脳活”にも効く「えんぴつシリーズ」。2006年の『えんぴつで奥の細道』(ポプラ社)発売以来、本の常識を覆したとしてシリーズ累計150万部を突破した本シリーズの最... 続きを読む